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首都圏・東京 地方政治綜合スレ
1817
:
チバQ
:2022/12/07(水) 16:48:13
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6a4e3009f22ef9452c2f78e718b53268a5d2fa7
茨城県議選 注目区の争点(下)つくば市 参院選次点、市議選トップの新人ら現職に挑む
12/7(水) 9:05配信
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コメント2件
産経新聞
候補者の訴えに拍手を送る市民=つくば市
つくば市選挙区は、定数5に現職4人と元市議ら新人4人を合わせた8人が立候補する激戦区。自民と共産の現職に、引退する公明県議の後継候補や、政治団体「つくば・市民ネットワーク」の元市議ら新人が挑む構図だ。各候補は市内への県立高校新設やつくばエクスプレス(TX)の延伸を訴え、駅立ちのほか交流サイト(SNS)による情報発信に努めるなど、無党派層の取り込みにも力を入れる。
無所属新人の佐々木里加氏(55)は、夏の参院選で維新から出馬、約16万票で次点に終わった。無所属で立候補し、教育や出産費用の無償化を掲げる。
諸派新人で元市議の宇野信子氏(57)は、県議選初挑戦。市民ネットの市議らと連携し、情報公開や温暖化対策における市民参加の促進などを訴える。
市議選で3回連続トップ当選の無所属新人、ヘイズジョン氏(59)は、県議選2度目の挑戦。市内への県立高校新設や再生可能エネルギー普及を掲げる。
自民党現職の塚本一也氏(57)は、市北部が地盤。TXの延伸など交通政策を訴えるほか、ネットでの動画配信も活用し、無党派層への浸透を図る。
公明党新人の山本美和氏(53)は、現職の後継として立候補。市議時代の実績を強調し、福祉や教育の充実を訴える。子育て世代への支持拡大を狙う。
4期目を目指す自民党現職の鈴木将氏(50)は、ヤングケアラー支援などを公約に掲げる。街頭活動やネットでの動画配信にも力を入れる。
共産党現職の山中泰子氏(71)は、4期の実績と生活支援や県立高校新設などを訴える。東海第2原発の再稼働反対などで政権批判票の取り込みを図る。
同選挙区で過去3回連続トップ当選の自民党現職、星田弘司氏(48)は、谷田部地区が地盤。県立高校の定員増や、まちづくり、子育て支援を訴える。
選挙サンデーの4日。現職候補の一人は児童館前の演説で、ヤングケアラー条例の制定などの実績を示した上で、「明るい未来をつくるには財源や企業誘致も必要。複雑に絡み合ったものをつなぐのが私の役目だ」と強調した。
一方で、新人候補の一人は、「国や県と連携し、TXの延伸を進めたい」と訴えた。
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