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首都圏・東京 地方政治綜合スレ

1772チバQ:2022/11/20(日) 20:37:17
https://news.yahoo.co.jp/articles/6044c26f05b14fb53d045243e08d041df49ab5b6
《連載:’22年茨城県議選 選挙区情勢》鉾田市・茨城町・大洗町 保守系三つどもえ
11/9(水) 6:00配信
■鉾田市・茨城町・大洗町(定数2)
長谷川重幸 69 自現②
田山東湖 78 自元⑦
井川倫士 43 無新

2議席を巡り、自民公認の現職と元職、自民系新人が名乗りを上げ、保守系同士の三つどもえの戦いとなることが濃厚。選挙区内で最も有権者が多い鉾田市を地盤として、前回トップ当選した元職の不出馬に伴う票の動向が注目される。

3選を狙う長谷川氏は地元の茨城町で支持固めを進め、鉾田市で票の上積みを図る。町議3期を経て15年の県議選再選挙で初当選。選挙区が拡大した前回は345票差で再選した。3日に行った県政報告会は約900人を集めた。農業の持続的発展や地域コミュニティー再生などを訴える。

大洗町を地盤とする田山氏は、1990年から通算7期28年の実績を誇る。自民県連幹事長として臨んだ前回は落選。今回、自民の公認と公明の推薦を受け、返り咲きを狙う。政策に産業振興や福祉の充実を挙げる。鉾田市長や同市議らの支援を受け、鉾田市内で支持拡大を図る。

井川氏は鉾田市議を2期目途中で辞職した。立候補予定者3人の中で最も若く、「世代交代」をアピールする。公約には、先進的な教育の実現や医師不足の抜本的対策などを掲げる。交流サイト(SNS)の活用やつじ立ちで知名度アップに努め、地元での支持固めを進める。

立候補予定者の名簿は敬称略。衆院勢力、現元新、当選回数、50音の順。年齢は掲載日現在。丸数字は当選回数。

茨城新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/3b0654f1ee17b7e47bd46266b79a80c607d722ef
《連載:’22年茨城県議選 選挙区情勢》高萩市・北茨城市 2現職に新人挑戦
11/10(木) 6:00配信
■高萩市・北茨城市 (定数2)
岡田拓也 45 自現③
豊田茂 51 自現①
大平望 28 無新


2議席に3人が立候補を予定し、自民現職2人に保守系の無所属新人が挑む構図。前回選挙は旧北茨城市区選出の自民候補を含む保守三つどもえとなり、落選した自民候補が約7800票を獲得しており、その票の行方が焦点の一つ。非自民票の動向も注目される。

前回トップ当選した自民の岡田氏は、ミニ集会やつじ立ち、交流サイト(SNS)での情報発信を本格化させ、足元の高萩市内で票を固める。3期の実績をアピールし、保守系以外の取り込みも意識する。地域資源を生かした活性化、子育て支援の強化を掲げる。

同じく自民の豊田氏は、地盤の北茨城市で座談会を開くほか、企業や団体の約800件に推薦要請を出して支持を固める。自身の後援会に加え、父・豊田稔北茨城市長の後援会組織もバックアップする。災害に強いまちづくりや地域医療の改善などを訴える。

大平氏は10月、「生まれ育ったまちに貢献したい」と無所属で出馬を表明。雇用につながる企業誘致や健康寿命の増進などを主張する。国会議員秘書を2年間務めた経験と若さをアピールポイントに地域を小まめに回り、若年層や浮動票の取り込みを図る。

立候補予定者の名簿は敬称略。衆院勢力、現元新、当選回数、50音の順。年齢は掲載日現在。丸数字は当選回数。

茨城新聞社


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