[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
首都圏・東京 地方政治綜合スレ
1759
:
チバQ
:2022/11/09(水) 18:01:10
https://www.asahi.com/articles/ASQC672ZWQC3UJHB00G.html
県議選に向け89人が立候補準備 目立つ保守分裂、無投票区は減少か
藤田大道2022年11月7日 10時45分
12月2日告示、11日投開票の茨城県議選まで約1カ月となった。定数62に対し、89人が立候補の意思を示している。自民現職のいる選挙区に自民系新顔が挑む「保守分裂」の選挙区が目立ち、無投票となる選挙区は前回の13を下回る見込みだ。
89人のうち現職は58人、元職は4人、新顔は27人。党派別では、自民党46人、公明党4人、共産党3人、国民民主党3人、立憲民主党2人、日本維新の会2人、参政党1人、諸派1人、無所属27人。男性が80人で、女性が9人。
62議席のうち45議席を占める自民は、現職45人全員と元職1人の計46人を公認候補として立てる。現職がいない那珂市と日立市の各選挙区では、自民系の新顔にそれぞれ推薦を出した。
自民現職に自民系の無所属候補が挑む構図になりそうな選挙区も多い。6人区の水戸市・城里町選挙区では、自民現職の2人に加え、自民系新顔3人が立候補を表明し、激しい選挙戦が予想される。1人区の結城市などでは、自民現職と自民系新顔の一騎打ちとなる可能性がある。元自民県議が無所属として立つ予定の選挙区も複数ある。
あるベテラン自民県議は、自民系候補が定数以上となる「保守分裂」の選挙区では現職より若い候補が立つ傾向を踏まえ、「世代交代を求める地元の声があるのだろう」と推測する。
公明は4議席の維持をねらう。現職3人に加え、つくば市選挙区で、4期務めた田村佳子県議の後継候補として新顔を立てる。公明現職がいる選挙区などをのぞき、国政選挙で協力態勢をとる自民の候補にも推薦を出した。
旧民主党の流れをくむ立憲と国民は、新顔の擁立は断念し、現職の議席確保に力を注ぐ。連合茨城は両党の現職全員を推薦し、選挙戦を支える構えだ。
立憲は、県南地域の選挙区で新顔候補の擁立を模索したが、断念した。県連幹部は「(2018年の)前回より党の支持率が下がっている」と危機感をあらわにし、現職2人の議席維持を最優先とする。このほか、つくば市議会で一定の勢力を持つ、つくば・市民ネットワークから立候補予定の新顔を推薦する。
国民も、前回議席を失った選挙区を中心に候補者の公募を県連が実施したが、擁立に至らなかった。日立製作所労組の組織内候補、現職3人が再選をめざす。
日本維新の会は、水戸市・城里町と牛久市の各選挙区に新顔候補をそれぞれ擁立する予定。「確実に議席を取りにいける候補」(県組織幹部)として、市議や国政選挙の立候補経験者を選び、初の議席獲得に挑む。古河市選挙区でも新顔候補の擁立を模索する。
共産は現職2人のほか、前回議席を失った取手市選挙区に新顔を擁立する。ほかの選挙区にも新顔擁立を検討している。
参政は当初、複数選挙区での擁立を検討したが、「態勢が十分でない」(党幹部)として鹿嶋市選挙区のみに新顔を立てる方針。
各選挙区の立候補届け出の事前審査は11月16、17の両日に県内各地で開かれる。(藤田大道)
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板