[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
首都圏・東京 地方政治綜合スレ
1650
:
チバQ
:2022/06/22(水) 09:00:49
https://news.yahoo.co.jp/articles/f737fa5a5ebcdff899b5ce514c89ce36fa3ae84b
茨城・河内横領、前町長に有罪 水戸地裁判決 「背信大きく悪質」
6/22(水) 7:00配信
茨城新聞クロスアイ
水戸地裁=水戸市大町1丁目
理事長を務める社会福祉法人の預金計1億2500万円を着服するため知人の法人口座に振り込んだとして、業務上横領の罪に問われた前茨城県河内町長で同町長竿、雑賀正光被告(66)の判決公判が21日、水戸地裁で開かれた。中島経太裁判長は懲役3年、執行猶予5年(求刑懲役5年)の判決を言い渡した。
判決理由で中島裁判長は「背信の程度は大きく、業務上横領の中でも悪質な類型の犯行」と指摘。架空の契約書を作り、理事会が支出を承認したように議事録を書き替える偽装をしたことから、「明確な犯意の下で犯行に及んでいた」と判断した。同法人に全額を弁償し示談が成立したことから、執行猶予を付けた。
判決前、被告の弁護士が同法人職員5人の嘆願書を読み上げ、「被告は二十数年にわたって高齢者、障害者施設の社会福祉サービスを充実させてきた」として寛大な処分を求めた。
判決などによると、雑賀被告は町長在職中の2020年6月、理事長として業務上預かっていた「河内厚生会」の預金を、知人男性が社長を務める再生可能エネルギー発電事業会社に個人的貸付金として計1億円送金。翌7月には、自身の投資の返済に充てるため、同会の預金2500万円を同じ口座に送金し、それぞれ横領した。
閉廷後、八木田大将(だいすけ)弁護士は「被告はしかるべき刑だと受け止めると思う」と控訴しない方針を示した。
茨城新聞社
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板