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首都圏・東京 地方政治綜合スレ
147
:
チバQ
:2019/03/30(土) 21:49:19
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-00000019-san-l10
群馬県議選 高崎市区、今回も少数激戦に
3/30(土) 7:55配信 産経新聞
高崎市区(定数9)には現職7人、新人3人の計10人が立候補。3回続けて定数を1人上回る少数激戦となった。今回は昨年11月に自民現職の関根圀男氏(72)が引退表明、続いて今年1月には同じく自民現職の清水真人氏(44)が参院選への転身を決定。選挙区情勢が混沌(こんとん)さを増す中でのスタートとなった。
「県政に新しい風」を合言葉にする新人候補の一人は午前9時から神社で出陣式を行った。熱心な支持者を前に「未来をつくるためにも群馬県に新しい風を吹き込む必要性を感じている。それができるのは私たちだけ。使命感を持って戦いに挑みたい」と力強く決意を表明した。
迎え撃つ現職候補の一人は「実現力!」をアピール。必勝祈願の後、午前10時から選挙事務所で出陣式に臨んだ。引き締まった表情で「今回ほど厳しい選挙戦はないが、決して負けられない戦い。県政の場で軸足を固め、皆さんの熱い思いを実現できるのは私と思っている」と訴えた。
各陣営とも地盤固めや組織票のてこ入れなどに力を入れるが、関根票と清水票の動向など不確定要素も多い。「ただただ、支援をお願いしていくしかない」と口をそろえ、必死の形相だ。
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