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首都圏・東京 地方政治綜合スレ

146チバQ:2019/03/30(土) 21:48:56
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-00000015-san-l09
栃木県議選 佐野で現新4人、支持者に第一声
3/30(土) 7:55配信 産経新聞
 佐野市選挙区(定数3)は、現職と新人の計4人が立候補した。4年前の前回は無投票だったが、今回は現職3人に岡部正英市長(80)の長女が新人として立候補しており、少数激戦となっている。それぞれ出陣式に臨み、支持者らの前で第一声を上げた。

 無所属新人の岡部光子氏は午前10時ごろ、同市相生町の事務所で出陣式。父の正英市長らが見守る中、「父の教えである聞く耳を持ち、他人の話をしっかり聞くという大切さを学び、小さな話にも耳を傾けてきた」と政治姿勢を学んだ点をアピールした。昨年12月以来、市内で70回以上の集会で延べ1千人以上に政策を訴えてきたことを強調し、「どうにか初陣を飾りたい」と意気込んだ。

 自民現職の金子裕氏は午後4時ごろ、同市植下町の事務所で第一声。市議らが顔をそろえる中、「『選ばれる佐野』を目指す。人々の交流の場や安心な生活をつくっていく。定住促進のために経済を回し、若い人が起業しやすいような環境も目指していく」と訴えた。さらに「これまでは福祉や経済について取り組んだ。4期目は皆さまの安心な生活と環境をつくりたい」と実績も強調した。

 同じく自民現職の亀田清氏は午前10時ごろ、同市栃本町の事務所での出陣式に臨み、市議や同市あそ商工会政治連盟関係者ら、支持者を前に「中間山間地域の代表として安心安全な佐野市、元気な栃木県づくりに向け戦う」と力を込めた。2期8年の実績などを強調し、社会資本整備や商工、農林業振興の推進、包括ケアシステムの構築、子育て支援、獣害対策などの政策を公約に掲げている。

 無所属現職の早川桂子氏は正午ごろ、同市奈良渕町の事務所で出陣式。「女性が子育てや介護をしながら働く環境を整えたい。そのためにも好条件を生かし、女性の雇用拡大につながるような企業の誘致に力を入れたい」と述べ、東北自動車道と北関東自動車道がある立地条件を生かした政策をアピール。「佐野市の方向性を占う大切な選挙。負けるわけにはいかない」と引き締めた。


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