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首都圏・東京 地方政治綜合スレ
1292
:
とはずがたり
:2021/08/24(火) 17:24:32
>>1278-1282
■小此木氏が支援者にあいさつ[20:21]
小此木八郎氏(56)の事務所では、坂井学官房副長官、上田勇公明党神奈川県本部代表のあいさつに続き、小此木氏がマイクを握った。
「どうもありがとうございました。感謝の言葉しかありません」と切り出した後、「結果はすべてが出てからしっかりと受け止めなければならない。政治の世界に手をあげて28年。選挙のたびに名前を書いて頂くこと自体がありがたい」と述べた。
■ハマのドンが首相に一言[20:20]
横浜市長選で当選確実となった山中竹春氏の陣営の開票センターで、山中氏を支援した横浜港ハーバーリゾート協会の藤木幸夫会長は「菅(義偉首相)も今日あたりやめるんじゃないの? やめないとしょうがないだろう」と話し、山中氏の支援者らを沸かせた。
「ハマのドン」と呼ばれ、横浜の政財界に影響力を持つ藤木氏。菅氏や、山中氏と市長選を争った小此木八郎氏との関係が深い。ただ、カジノを含む統合型リゾート(IR)の横浜誘致に反対する立場から、山中氏を支援していた。
藤木氏は「(菅氏から)電話がかかってきたら『(首相を)やめろ』と言う」と続けた。それを受け、立憲民主党の青柳陽一郎衆院議員は「やめるのは衆院選のあとでいいって言っておいて」と応じ、会場の笑いを誘っていた。
■松沢氏、敗戦の弁[20:16]
松沢成文氏(63)は22日午後8時16分、横浜市神奈川区の選挙事務所に入り、支持者ら約20人に拍手で迎えられた。「多くのスタッフ、支援者、支持者の献身的なサポートを受けて戦えた。敗因の最大のものは、私の実力不足。これに尽きる。私の横浜再生に向けた政策を、市民に届けられなかった」などと語った。
松沢氏は8候補のうち一番遅い7月20日に立候補の意向を表明。8日の第一声では小林節・慶応大名誉教授と共にカジノ禁止条例の制定を訴えた。 コロナ禍での「巣ごもり選挙」(松沢氏)を想定してSNSを多用。IRの代わりに「横浜開港英語テーマパーク」の誘致や中学校全員給食実現を訴える漫画、松沢氏が横浜市内の坂を全力で走る動画をネットで配信し、無党派層の取り込みを図った。
■山中氏「本当にうれしく思います」[20:05]
横浜市長選で当選を確実にした山中竹春氏(48)は午後8時すぎ、集まった支援者を前に「初めての選挙戦で慣れないことばかりでしたが、このような結果をみなさまと共有することができ、本当にうれしく思います」と述べた。
「コロナの感染爆発は政治の問題だ」。8候補者のうち「唯一のコロナ専門家」を自負する山中氏(48)は、選挙戦でそう訴えてきた。市内の新規感染者数が1千人を超える中、現職や政権のコロナ対策に批判的な層の受け皿になることをめざした。
■林氏「IR、お伝えできなかった」 [20:02]
山中竹春氏(48)の当選確実の一報が流れた後、林文子氏(75)は22日午後8時2分に選挙事務所に姿を見せた。支援者に深々とお辞儀をし「至らず申し訳なかった」と述べた。
推進してきたIR誘致について報道陣に「想像していたより懸念、反対が多かった。私が中心になって市民にIRをお伝えできなかったということをおわびしたい」と述べた。
■坂井官房副長官「これが民意」[20:00]
小此木八郎氏(56)の選挙事務所に集まった支援者たちは、山中竹春氏(48)が当選を確実にしたとのニュース速報を無言で受け止めた。テレビのインタビューに応じた坂井学官房副長官は「大変厳しい結果となった。これが民意。謙虚に受け止めていかないといけない。自民党で小此木候補で推薦を出すことができなかった。まとめきれなかったということだ」と答えた。
選挙戦で小此木氏は、「密」回避のために集会は避け、街頭での訴えが中心となった。「IRとりやめ」に加え、脱炭素社会の実現に向けた新しい街作りへの挑戦を掲げた。
終盤は「コロナ対策」を前面にワクチン接種の体制整備の必要性などを主張した。選挙ポスターも「災害級のコロナ危機 前防災担当大臣が横浜を守る」という内容に貼り替えた。 自民党県連会長だった6月にIRとりやめを掲げて立候補を表明。同党横浜市連に支援を求めたが、IRを推進してきた一部市議が強く反発。自主投票となり市議の対応は割れた。公明党も自主投票となったが市議全員が支援に回った。
朝日新聞社
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