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首都圏・東京 地方政治綜合スレ
1232
:
チバQ
:2021/07/31(土) 07:53:41
水産仲卸会社役員の坪倉良和氏(70)氏は、山下ふ頭に中央卸売市場を移転する構想を掲げている。坪倉氏の構想に共鳴する郷原氏は、出馬会見に坪倉氏を招くなど、候補同士の〝共闘〟も見られている。
政策に共鳴し、坪倉良和氏(右)と出馬会見の場を共にした郷原信郎氏=7月16日、横浜市役所(外崎晃彦撮影)
政策に共鳴し、坪倉良和氏(右)と出馬会見の場を共にした郷原信郎氏=7月16日、横浜市役所(外崎晃彦撮影)
福田氏は、行政のデジタル化推進を掛け声に、ネットを使った情報発信に力を入れ、市議の太田正孝氏(75)は11期の議員生活で培った視点から行財政改革を訴えるなど、各候補が政策のアピールにしのぎを削っている。
衆院選と重なる?
候補が乱立する選挙では、一般的に票の分散は不可避。横浜市選管によると、公職選挙法では、最多得票者の票数が有効投票数の4分の1以上に達しなければ、当選者が確定せず、50日以内に再選挙を行わなければならない。
再選挙も立候補に制限がないため、候補者がさらに増える可能性もある。再選挙でも4分の1以上に達しなかった場合は、何度でも再選挙が繰り返される。
再選挙になれば首長不在の期間が生まれるだけでなく、秋までに行われる衆院選と時期が重なることにもなりかねず、市長選をめぐり不安が渦巻いている。(外崎晃彦)
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