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非自民非民進系保守
3572
:
OS5
:2025/08/28(木) 12:42:45
https://news.yahoo.co.jp/articles/c51a890aea55610cf970a4d9d2ec37d1c1e71004
池下議員巡る誤報、紙面でおわび 読売新聞
8/28(木) 9:36配信
時事通信
読売新聞の看板
読売新聞は28日、日本維新の会の池下卓衆院議員の元公設秘書が東京地検特捜部に捜査されているとした27日付朝刊記事について「誤報」だったとするおわび記事を28日付朝刊1面に掲載した。
【主な経歴】池下 卓(いけした たく)氏
実際に強制捜査の対象となったのは同党の石井章参院議員で「取材の過程で、池下議員と石井議員を取り違えてしまいました」としている。
おわび記事では「正確な報道が求められる新聞社として、あってはならない重大な誤報だったと考えています。記事を訂正し、池下議員および関係者の皆様に深くおわびいたします」とした。
3573
:
OS5
:2025/08/28(木) 18:48:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/78773eda1bc6d2b6a622af4fefcdebf68f4b55bf
「どうしても説教したいんだね」石丸伸二氏 退任会見冒頭での記者への“ネチネチ詰問”にネットから疑問続出
8/28(木) 17:08配信
968
コメント968件
女性自身
(写真:時事通信)
8月27日、政治団体「再生の道」代表の石丸伸二氏(43)が、代表退任会見を都内で開催。今年1月の政党立ち上げから7カ月余りの間に、同党は6月の東京都議選、7月の参院選で全敗を喫していた。
【動画あり】まさかの“全員落選”…都議選前最後の街頭演説に臨む石丸氏
「石丸氏は、’24年7月に立候補した東京都知事選で、現職の小池百合子氏(73)に次ぐ2位と大健闘。勢いそのままに『再生の道』を立ち上げましたが、都議選では自民に並んで最多42人の候補者を立てながらも議席はゼロ。参院選では東京選挙区と全国比例区で10人が立候補しましたが、こちらも全敗という結果に終わり、8月24日にYouTubeの動画で
『代表交代に絡む発表』があるとして今回の会見を告知していました」(政治部記者)
’20〜’24年の安芸高田市長時代から、会見の場で記者と歯に衣着せぬ“バトル”を繰り広げてきた石丸氏。ただ、今回ばかりは退任会見ということもあり、厳かなムードで進行すると思われていたが……。やはり「石丸節」がさく裂した。
石丸氏は、正式な会見が始まる前に、「記者とのコミュニケーションの時間」を設けるとして、朝日新聞の記者を名指し、近頃この記者と連絡を取ることが「後手に回っている」という事情を明かした。そして、同紙が24日に配信した《石丸伸二氏が「再生の道」の代表を辞任へ 都議選と参院選で全敗》と題した記事のタイトルを記者に読み上げさせると、このタイトルが「後手に回っている」理由だと説明。続けて、こう指摘した。
「最後の一文(「都議選と参院選で全敗」)、どのような気持ちで付けられた?」
「よくメディアの皆さんは“事実を伝える”と抗弁されます。しかし、同時に印象を与えていますよね」
この指摘を、石丸氏は“結婚式の挨拶”を例に取って解説する。
「新郎の紹介、実は彼、離婚歴がありまして……。事実ですけど、それを言ったとしたら、意図がありますよね。新婦は実は、これまで彼氏が10人いて……。事実ですけど、これを言うところに意味があるんですよね?朝日新聞は、見出しにそういう事実を混ぜていく。そこには、単なる事実だけではなく、評価も加えられていく」
石丸氏は、朝日だけでなく、この傾向が“左寄り”のメディアに見られるとし、「一般的にリベラルは愛と平和をうたう立場かと思うんですが、実態としては、愛だ平和だと叫びながら、憎悪をまき散らしているのが、皆さんじゃないですか?自分たちは“主張しているに過ぎない”“批判を加えているだけだ”と言いながら、他の誰かがやったら“攻撃だ”とダブルスタンダードを使ってくる。おそらく、このやり取りもそのように後で書かれると思って、今お伝えをしています」と強調した。
5分以上にわたって見出しに対する見解を述べた石丸氏は、次に日経新聞の記者に矛先を向け、同紙が25日に配信した《再生の道「代表交代に絡む発表」 石丸伸二氏が27日記者会見》と題した記事で使われた「写真」に言及。この写真は、石丸氏が目をつぶった瞬間の横顔を撮影したものだ。
日経の記者は「(写真の選別に)特段の意図はない」と述べると、石丸氏は記者席にスマホの画面を向けながら、「普通に目を開いて正面を向いてる写真、なんぼでもあったと思うんですが、あえてこれを特段の意図なく、日経新聞は出したとおっしゃるんですね?んなわけないでしょ。普通に考えてないですよね。意図なく選んだとしたら、仕事の意識低いですよね」と叱責。
続けて、「これを是とされるのなら、今日、動画を撮ってますんで、(日経記者が)たまたまボーっとした瞬間の画像を切り抜いて、サムネで上げておきます。記者会見に対して、“日経新聞の記者、退屈に参加する”事実ですよね」と畳みかけ、「その表情を出した、それを受け取った、それ許されますか?しかもこのくだり(写真)、記者会見の前の別の会じゃないですか。全然違うくだりの時の表情を、わざわざ切り抜いて速報として電子版に載せる、大丈夫ですか?」と詰問した。
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