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非自民非民進系保守

3568OS5:2025/08/25(月) 07:48:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/3caadf40a3ea39e27634d6c193ab7bff78dae251
石丸伸二氏が「再生の道」の代表を辞任へ 都議選と参院選で全敗
8/24(日) 22:26配信

朝日新聞

石丸伸二氏=2025年4月13日、東京都港区、山岸玲撮影

 元広島県安芸高田市長の石丸伸二氏(43)が、自ら立ち上げた政治団体「再生の道」の代表を辞任する意向を固めたことが分かった。今夏の東京都議選と参院選に計52人の候補者を擁立したが、全員が落選していた。


 石丸氏は近く記者会見を開き、去就を表明する予定。再生の道の複数の関係者によると、団体は今後も存続させ、都議選や参院選の候補者の中から新たな代表を決める方向で調整している。

 石丸氏は昨年7月の都知事選に立候補し、約166万票を集めて2番手となった。その勢いをはずみに今年1月、再生の道を立ち上げ、代表に就任。6月の都議選で35選挙区に計42人、7月の参院選の東京選挙区と比例区に計10人の公認候補を擁立した。

朝日新聞社

3569OS5:2025/08/28(木) 08:54:09
https://news.yahoo.co.jp/articles/c24143181ed5d58faa6f00601e3155c3d7b56673
石井章議員事務所を家宅捜索 地元・取手に衝撃 茨城
8/28(木) 6:00配信


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茨城新聞クロスアイ

石井章参院議員の事務所から押収物を運び出す東京地検特捜部の係官ら=27日午後7時、取手市片町

茨城県取手市が地元の「日本維新の会」石井章参院議員(68)=比例=が27日、詐欺の疑いで東京地検特捜部の捜査を受けた。取手市内の事務所などで家宅捜索が行われ、住民や関係者らに衝撃が走った。

東京・永田町の石井章参院議員の議員会館事務所では、午前10時20分ごろから家宅捜索が行われた。石井氏の秘書の立ち会いの下、係官が頻繁に出入りし、午後4時30分ごろにスーツケースやダンボールを事務所から運び出した。

取手市片町の事務所でも午前から行われ、報道陣約20人が集まり騒然とした。事務所内はカーテンが閉められ、外からは様子をうかがえなかった。

時折、通行人が記者らに「何があったんですか」と尋ねていた。捜索は午後7時ごろ終え、係官約10人が、押収品の入った段ボール箱十数個や複数のスーツケースを車両に積み込んだ。

同事務所は報道陣の取材に応じなかった。

■「説明を」「情けない」 市民、驚きと怒り

石井章参院議員は、勤務実態がないのに公設秘書を採用したと届け出て、国から給与を不正に受け取った疑いが持たれている。

東京・永田町の石井氏の議員会館事務所に関し、ほかの参院議員事務所の秘書は「男性秘書がいるという話を聞いたことがあるが、普段からドアが閉まっていた。人が出入りしている様子がないとうわさになっていた」と話した。

家宅捜索を受けた取手市片町の事務所の周辺地域では、石井氏の看板やポスターが多く見られた。

石井氏の支持者という同市の50代女性は、応援してきた人は残念でならないだろうと語り、疑惑に対して「きちんと説明しないと地域の人たちは納得いかない。本人から直接どのような話が出るのか見守りたい」と注視した。

事務所前を通りかかった市内の男性(90)は「市民として情けない」と険しい表情を見せた。

ある後援会関係者は「先生(石井氏)を信じて、なじみのない維新が根付くようチラシを置くなど協力してきた。間違いであってほしい」と話した。石井氏に投票したという男性(38)は「俺の一票は何だったんだ」とあきれた様子だった。

石井氏をよく知り、選挙を手伝っていた地元議員は、茨城新聞の取材に対し「関係者からたくさんの問い合わせがあるが、事情は分からない。不正があったなら驚きだ」と答えた。

3570OS5:2025/08/28(木) 09:32:55
■長田氏「ショック」 茨城維新幹事長

茨城維新の会代表を務める石井章参院議員の事務所の捜索を受け、同会幹事長の長田麻美県議が27日、同県水戸市笠原町の県議会議事堂で記者団の取材に応じた。石井氏の秘書給与の不正受給が事実であれば「きちんと会内部で協議し、今後(の体制)を決めていきたい」と述べた。

長田幹事長は、記者団から捜索を受けたと知らされ「ショック。クリーンな政治を訴えてきたので」と驚きと戸惑いを隠さなかった。

■たたき上げの親分肌 町議から国政へ、失言も

東京地検特捜部の捜査を受けた日本維新の会の石井章参院議員(68)=比例=は旧藤代町議や取手市議を20年近く務め、国政に進出した「たたき上げ」として知られる。人脈も豊富で「親分肌」と評される一方、女性候補に「顔で選べば1番」などと発言して問題になった。選挙では潤沢な資金力が垣間見える活動をしていたという。

石井氏は2009年の衆院選で旧民主党から出馬し初当選。消費増税に反対し12年に同党を除名され、その後落選。16年参院選におおさか維新の会から比例で出馬し国政に返り咲いた。

自民党派閥の政治資金パーティー裏金事件に関しては「納得が得られるまで、政治とカネの問題を追及する」などと話し、クリーンな政治を目指す姿勢を見せていた。

一方、22年には日本維新の会から参院に立候補予定の新人女性の事務所開きで「顔で選んでくれれば1番を取る」なとど発言をして批判を浴び、謝罪に追い込まれた。

維新関係者によると、地元の取手市内には石井氏のポスターが多数貼られ、事務所には街宣車を数台所持。県支部には資金を提供して、そろいのポロシャツやのぼり旗などの作成を指示していたとされる。

参院選では同じ維新比例から出馬して初当選した長女の石井めぐみ氏の支援に奔走。関西以外で組織力が弱い維新で、各地の支部の活動を資金力で支えたとも言われていた。

ある県議は「お金の面で危なっかしいうわさが多い」と顔をしかめた。

茨城新聞社

3571OS5:2025/08/28(木) 12:39:42
https://mainichi.jp/articles/20250828/k00/00m/010/076000c
自民・森山幹事長がチームみらい・安野党首と会談 会派巡り注目
政治

速報
毎日新聞
2025/8/28 11:21(最終更新 8/28 11:21)
365文字
安野貴博氏
 自民党の森山裕幹事長は28日、党本部で「チームみらい」の安野貴博党首と会談した。与党が過半数割れした参院でも多数派を形成する必要があり、与党内には安野氏の取り込みを図るべきだとの意見がある。両氏の会談は臆測を呼びそうだ。

 安野氏は会談後、記者団の問いかけに応じなかった。

3572OS5:2025/08/28(木) 12:42:45
https://news.yahoo.co.jp/articles/c51a890aea55610cf970a4d9d2ec37d1c1e71004
池下議員巡る誤報、紙面でおわび 読売新聞
8/28(木) 9:36配信

時事通信

読売新聞の看板

 読売新聞は28日、日本維新の会の池下卓衆院議員の元公設秘書が東京地検特捜部に捜査されているとした27日付朝刊記事について「誤報」だったとするおわび記事を28日付朝刊1面に掲載した。

【主な経歴】池下 卓(いけした たく)氏

 実際に強制捜査の対象となったのは同党の石井章参院議員で「取材の過程で、池下議員と石井議員を取り違えてしまいました」としている。

 おわび記事では「正確な報道が求められる新聞社として、あってはならない重大な誤報だったと考えています。記事を訂正し、池下議員および関係者の皆様に深くおわびいたします」とした。

3573OS5:2025/08/28(木) 18:48:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/78773eda1bc6d2b6a622af4fefcdebf68f4b55bf
「どうしても説教したいんだね」石丸伸二氏 退任会見冒頭での記者への“ネチネチ詰問”にネットから疑問続出
8/28(木) 17:08配信


968
コメント968件


女性自身

(写真:時事通信)

8月27日、政治団体「再生の道」代表の石丸伸二氏(43)が、代表退任会見を都内で開催。今年1月の政党立ち上げから7カ月余りの間に、同党は6月の東京都議選、7月の参院選で全敗を喫していた。

【動画あり】まさかの“全員落選”…都議選前最後の街頭演説に臨む石丸氏

「石丸氏は、’24年7月に立候補した東京都知事選で、現職の小池百合子氏(73)に次ぐ2位と大健闘。勢いそのままに『再生の道』を立ち上げましたが、都議選では自民に並んで最多42人の候補者を立てながらも議席はゼロ。参院選では東京選挙区と全国比例区で10人が立候補しましたが、こちらも全敗という結果に終わり、8月24日にYouTubeの動画で
『代表交代に絡む発表』があるとして今回の会見を告知していました」(政治部記者)

’20〜’24年の安芸高田市長時代から、会見の場で記者と歯に衣着せぬ“バトル”を繰り広げてきた石丸氏。ただ、今回ばかりは退任会見ということもあり、厳かなムードで進行すると思われていたが……。やはり「石丸節」がさく裂した。

石丸氏は、正式な会見が始まる前に、「記者とのコミュニケーションの時間」を設けるとして、朝日新聞の記者を名指し、近頃この記者と連絡を取ることが「後手に回っている」という事情を明かした。そして、同紙が24日に配信した《石丸伸二氏が「再生の道」の代表を辞任へ 都議選と参院選で全敗》と題した記事のタイトルを記者に読み上げさせると、このタイトルが「後手に回っている」理由だと説明。続けて、こう指摘した。

「最後の一文(「都議選と参院選で全敗」)、どのような気持ちで付けられた?」
「よくメディアの皆さんは“事実を伝える”と抗弁されます。しかし、同時に印象を与えていますよね」

この指摘を、石丸氏は“結婚式の挨拶”を例に取って解説する。

「新郎の紹介、実は彼、離婚歴がありまして……。事実ですけど、それを言ったとしたら、意図がありますよね。新婦は実は、これまで彼氏が10人いて……。事実ですけど、これを言うところに意味があるんですよね?朝日新聞は、見出しにそういう事実を混ぜていく。そこには、単なる事実だけではなく、評価も加えられていく」

石丸氏は、朝日だけでなく、この傾向が“左寄り”のメディアに見られるとし、「一般的にリベラルは愛と平和をうたう立場かと思うんですが、実態としては、愛だ平和だと叫びながら、憎悪をまき散らしているのが、皆さんじゃないですか?自分たちは“主張しているに過ぎない”“批判を加えているだけだ”と言いながら、他の誰かがやったら“攻撃だ”とダブルスタンダードを使ってくる。おそらく、このやり取りもそのように後で書かれると思って、今お伝えをしています」と強調した。

5分以上にわたって見出しに対する見解を述べた石丸氏は、次に日経新聞の記者に矛先を向け、同紙が25日に配信した《再生の道「代表交代に絡む発表」 石丸伸二氏が27日記者会見》と題した記事で使われた「写真」に言及。この写真は、石丸氏が目をつぶった瞬間の横顔を撮影したものだ。

日経の記者は「(写真の選別に)特段の意図はない」と述べると、石丸氏は記者席にスマホの画面を向けながら、「普通に目を開いて正面を向いてる写真、なんぼでもあったと思うんですが、あえてこれを特段の意図なく、日経新聞は出したとおっしゃるんですね?んなわけないでしょ。普通に考えてないですよね。意図なく選んだとしたら、仕事の意識低いですよね」と叱責。

続けて、「これを是とされるのなら、今日、動画を撮ってますんで、(日経記者が)たまたまボーっとした瞬間の画像を切り抜いて、サムネで上げておきます。記者会見に対して、“日経新聞の記者、退屈に参加する”事実ですよね」と畳みかけ、「その表情を出した、それを受け取った、それ許されますか?しかもこのくだり(写真)、記者会見の前の別の会じゃないですか。全然違うくだりの時の表情を、わざわざ切り抜いて速報として電子版に載せる、大丈夫ですか?」と詰問した。


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