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ロシア・韃靼・ユーラシアスレ
2253
:
OS5
:2023/12/12(火) 08:52:05
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ccf4937deb9ad7acc5127ef320295108d4ff7d4
ポーランド下院、トゥスク元首相を新首相に選出 親EU路線に転換へ
12/12(火) 8:12配信
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産経新聞
【ロンドン=黒瀬悦成】ポーランド下院は11日、先の総選挙で過半数を獲得した野党勢力を率いるトゥスク元首相を新首相に選出した。トゥスク氏は組閣に着手し、早ければ13日にも同氏を首班とする連立政権が発足する。8年間にわたり強権政治を展開してきた保守系の「法と正義」(PiS)は野党に転落する。
10月15日実施の総選挙では、PiSが第1党となったものの過半数に届かなかった。ドゥダ大統領はPiSのモラウィエツキ首相に組閣を要請し、11月27日に新政権が樹立された。
だが、PiSと連立を組む政党は現れず、野党勢力はこの日、トゥスク氏を首相に選ぶのに先立って内閣信任投票を否決した。
トゥスク氏率いる「市民プラットフォーム」を基盤とする中道の野党連合「市民連立」は総選挙で第2党となり、中道連合の「第3の道」、「新左派」と合わせて過半数を確保。野党勢力は先月10日、連立政権を樹立する方針で正式合意していた。
トゥスク氏は2007〜14年にポーランド首相を経て、14〜19年に欧州連合(EU)大統領を務めた。同氏は、EUと対立してきたPiS政権の政策を転換し、EUとの協調路線を進める。
野党勢力は具体的な政策協定も締結し、エネルギー政策について従来の石炭火力重視を転換し、2030年までに全体の最大70%を風力発電や太陽光発電などの再生可能エネルギーに切り替えるとしている。
野党勢力はまた、PiS政権下での厳格な人工妊娠中絶の規制といった社会政策を見直す方針だ。
また、PiS政権下で悪化したウクライナとの関係を修復し、ロシアに侵略されたウクライナに対する軍事・経済支援の強化に向けて欧州諸国と足並みをそろえていく見通しだ。
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