[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
神戸・兵庫・摂播
258
:
とはずがたり
:2016/02/10(水) 15:29:10
2/6
今回は摂津でも播磨でも無く淡路がメイン♪
俺が夜に神戸行くのを見て夜に神戸行きたいと云ったまあを連れて2/5の晩に出発。
途中エキスポシティでショーンの店に寄って名谷の銀の湯舟に。3才の頃来てるので2年振りくらいか?あの時は怖がってたけどすっかりスパ銭好きにw
大人740円に子どもその半額,タオル150円と云ったところ。
夜はいつもより長めのみみかきと云いながらも遅くなったので直ぐに寝てしまった。いとかわいす。
翌朝はローソンでドーナツ。4つ買うが,二人でも3つが精一杯。結構腹に溜まる。
家でだらだらしつつも橋を渡りたいと云ってたのだが橋の料金がETCで900円と随分安くなってたので淡路島へGO。
垂水ICより這入る。片側3車線である。トンネルを抜けて橋へ。まあも喜んでいる。
淡路SAからも出られるので寄る。観覧車に乗る。更にフードコートでラーメンとご飯を食う。
地図を貰って野島断層の記念館へ向かう。
途中海へ寄る。怖がるまあをせかして梯子を下りて海岸へ。周囲は美しいのに海岸は打ち上げられたごみだらけである。まあ浮きを拾って鉄砲にしてゐる。
その後暫く走って野島断層へ。風力発電の風車がある。池(?)に這入ると靴が濡れて怒る。なだめすかしてアイスを食う。
アイスを食べおわって博物館へ。震災の酷さを改めて認識。俺は大学卒業前の慌ただしい時期であった。
大地のズレなどは凄いとは思うものの,保存されている土そのものはイマイチである。風化も早いのだろうし仕方が無いだろうけど。とはいえ見応えがあり結構な時間になる。
併し次の目標である鳴門の瀬戸へ一路向かう。まあは寝てしまう。
淡路島の西側の周回道路は40km/h制限で鈍い田舎のクルマが前を走って塞いでるけど基本的に2車線の快適な道路であったが,南側に,湊以南辺りなると未整備区間も増えてくる。道路の愛称もサンシャインからサンセットに(;´Д`)ただ県道ナンバーはr31からr24へ上昇である♪そして丸山付近では山側にそこそこのBPが出来てたけど現状では可成り中途半端に終わっている。阿那賀の聚落の南側でr24は三叉路を形成して屈曲するがその三叉路迄直結しちゃったりすると可成りお洒落だがまあそれではカネかけすぎだよな。。
道路はその三叉路以南でうずしおラインとかに愛称が変わり直ぐにICである。道の駅うずしおは更にその先岬の尖端にある。結構混んでいて観光客でごった返してゐる。
まあは気に入ったみたいで,橋脚の作業用の部分を利用した最末端の展望台迄二回も行った。
帰りは洲本R28経由にしたかったがまあの要望で再び西回りで行く。
r71からr157を選択,このr157明石海峡大橋の袂では4車線の快適道路に整備されたからであるが,r71との交点から2車線でほぼ整備されてゐて県立淡路島公園から北側橋迄4車線となっている。片側3車線の明石海峡大橋が淡路IC以南で片側2車線になるのはR28やr31に分散することを念頭に置いていると思われるがその両者のBP的に機能しうるのがこのr157ということになる。もう一寸大々的に売り出せるんちゃうかと思わなくも無い♪
その後,島内の高速をけちった分阪高で一気にと行きたかったが大阪這入ると混んでゐて,天保山で降りてしまった。王将が結局なく高井田迄下道,少し我慢して渋滞の中いけばよかった(;´Д`)
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板