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民主党スレ・2
8685
:
OS5
:2026/01/03(土) 21:06:01
https://www.sankei.com/article/20251226-2B74QYEGH5IKXFY3IEF4BWHMWA/
<政治部取材メモ>18〜29歳の支持率ゼロ% 立憲民主「シルバー政党化」が止まらない
2025/12/26 07:00
高市早苗内閣が10月の発足以降、毎月の世論調査で高い支持率をキープしている一方で、惨状を呈しているのが野党第一党の立憲民主党だ。若い世代は高市首相に親近感を抱き、ファッションや持ち物をまねする「サナ活」がブームになるほどだが、立民の支持率は低迷し、若者の「推し」の対象には入っていない。SNSでは、岡田克也前幹事長の「国民感情をコントロール」といった不用意な発言への批判をはじめ、ネガティブな炎上事案ばかりが目立つ。
若者の選択肢にならず
「あんまりSNSは得意じゃないんだけど、こんなに評価が変わるものかと思う。意図的に立憲をバッシングしている勢力はあると思う」
立民の安住淳幹事長は12月23日の記者会見で、この1年をそう回顧。衆院予算委員長としては公正な議事運営で評価されたが、幹事長就任後はSNSで「ボロクソ」に批判されるようになったことを嘆いた。
8686
:
OS5
:2026/01/04(日) 13:16:32
https://news.yahoo.co.jp/articles/61ac3bf38e51e24d87e0253966b6333f5d9a1a7d
「悪質極まりない」とネット激怒…1.5億円脱税インフルエンサー(37) 元参院議員の父・白眞勲氏は「一切のコメントを差し控えるよう指示を受けている」
2025/12/26(金) 16:55配信
12月25日に、法人税や消費税など約1億5700万円を脱税したとして、東京地検特捜部に在宅起訴されたインフルエンサーの「宮崎麗果」こと黒木麗香被告(37)。
報道によれば、宮崎氏と自身が代表を務める広告会社「Solarie(ソラリエ)」は、架空の業務委託費を計上するなどして、’21年1月期と’23年〜’24年1月期に会社の所得約4億9600万円を圧縮。法人税約1億2600万円を脱税したほか、’22年2月から’24年1月には会社が支払うべき消費税約3100万円を免れた疑いが持たれている。
「宮崎氏と広告会社のほかに、知人の北島義彦被告(52)と相羽友介被告(44)も法人税法違反ほう助などの罪で在宅起訴されています。宮崎氏は彼らに虚偽の領収書作成を依頼し、脱税を繰り返していたとのこと。架空の業務委託費は『個人の口座から払っていた』と説明しており、実際には資金の移動はほとんどなかったそうです。また不正によって得た金は、会社の事業に使われるブランド品などの購入に充てていたとみられています」(全国紙記者)
ネットニュースのコメント欄では《悪質極まりない》《所得隠しなんか絶対に許せない》と批判が続出しており、納税者たちも怒り心頭のようだ。
そんな宮崎氏は、インスタグラムで47万人を超えるフォロワーを抱え、仕事と育児を両立させる“ワーキングマザー”として女性たちから絶大な支持を得ていた。
「宮崎さんは2度の結婚と離婚を経験し、シングルマザーになったことをきっかけに美容系のコンサル会社を立ち上げました。以降も化粧品関連やランジェリーブランドなど数々の事業を手掛け、彼女がSNSで紹介する商品は“飛ぶように売れる”と評判でした。プライベートでは’21年12月にEXILE元メンバーの黒木啓司さん(45)と再々婚し、セレブ夫婦として知られていました」(美容関係者)
しかし脱税発覚をきっかけに、宮崎氏のインスタグラムからはエルメスのバーキンなどハイブランドのアイテムや高級車の写真を掲載した投稿が相次いで消去されていたことが判明。さらに黒木氏のインスタグラムからも、’24年9月に投稿された5000万円を超えるロールス・ロイスを納車したことを報告する動画が削除されていたという。
そんな宮崎氏だが、実は立憲民主党所属の元参議院議員で朝鮮日報日本支社・支社長を務めた白眞勲氏(67)を父に持つ。今年7月の参院選では比例代表で立候補したが、’22年に続いて落選する結果となっていた。
「宮崎氏は白氏の長女で、高校生のときに両親が離婚したといいます。ですが白氏との関係はずっと良好だったそうで、’24年7月に『文春オンライン』で公開されたインタビューでは《めちゃくちゃ仲良しです》と明かしていました。学生時代には選挙の裏方スタッフとして手伝ったこともあったそうで、参院選の投開票日前の7月18日にも白氏も交えた家族写真を公開して応援していましたね。ですが現在は、白氏の写真もインスタグラムから削除されています」(芸能ライター)
公式サイトに掲げられている主要政策では、食料品・学用品の消費税をゼロにと訴えていた白氏。その財源について《年収1億円以上の超富裕層に対する金融所得課税を充てるべき》と主張していたが、愛娘に巨額脱税が発覚したことをどのように受け止めているだろうか。
本誌は26日正午ごろ、白氏に取材を申し込んだ。長女の脱税をいつ把握したか、長女の脱税に対する見解、父親として今度どのような対応を検討しているかなどメールで質問。すると約1時間後に白氏本人から返信があり、次の回答が寄せられた。
「お問い合わせありがとうございます。このたびの件につきましては、関係各所にご心配をおかけしていることは承知しております。ご質問の件ですが、本件は現在、裁判を控えており、弁護士より、私個人としては一切のコメントを差し控えるよう指示を受けております。誠に恐縮ではございますが、本件に関するご質問にはお答えできかねますこと、何卒ご理解ください。よろしくお願い申し上げます」
宮崎氏が25日夜にインスタグラムのストーリーズに投稿したコメントと同様の内容にとどまったが、父親の心境は穏やかではないはずだ。
8687
:
OS5
:2026/01/05(月) 13:23:54
https://news.yahoo.co.jp/articles/a98529d6c2bf6632312a88cb1f22f7126f5d2a58
自民への接近強める国民、党内は連立入りに慎重…政策実現巡る維新の苦戦で「メリットなし」指摘も
1/5(月) 6:57配信
国民民主党が、政府・自民党への接近を強めている。2026年度予算案などに国民民主の看板政策が相次いで取り入れられたためで、与党内には連立入りを求める声もある。ただ、選挙区調整などの課題を理由に国民民主内には与党入りに慎重意見が多く、玉木代表は状況を見定める構えだ。
【一覧】玉木代表、次の選挙で戦う予想候補者
玉木氏は4日、三重県伊勢市での記者会見で、高市政権との距離感について、「以前に比べて信頼関係は醸成された。信頼の度合いに応じて、連携の幅は広がっていく」と強調した。
昨年秋の臨時国会で、国民民主と自民はガソリン税の暫定税率廃止や所得税の非課税枠「年収の壁」の178万円への引き上げで合意した。これを受け、玉木氏は来年度当初予算成立への協力を約束した。
国民民主は政策ごとに与党と協議する「政策本位」を掲げてきただけに、自民内には「連立入りの布石だ」(幹部)と見る向きもある。与党は参院で少数のままで、政権運営の安定化は急務だ。日本維新の会の中にも国民民主の連立入りを求める声が出始めている。
もっとも、与党入りしたその維新が政策実現に苦戦していることもあり、国民民主内には「与党になるメリットはない」(中堅)との指摘は多い。支持母体の連合も連立入りには反対の立場を崩していない。
現行の衆院選挙制度では、与党との候補者調整も懸案となる。
国民民主は党勢拡大を目指し、次期衆院選の小選挙区に40人の擁立を内定しており、更に積み増す方針だ。与党入りすれば、取り下げを迫られる可能性もある。こうした事情から、玉木氏は複数政党が協力しやすくなる「中選挙区連記制」への移行が必要と唱える。
玉木氏は、維新や公明党を念頭に、閣外から政策ごとに自民と協力する「閣外協力政党連絡協議会」の創設を主張した時期もある。国民民主内には、同じ中道勢力として公明との連携を期待する意見も少なくなく、玉木氏は今後の党の立ち位置を巡り、「どんな形が一番いいか見極めたい」と周囲に語る。
一方、立憲民主党の野田代表は、ともに連合の支援を受ける国民民主に関し、「完全に与党だ」と批判する。公明幹部も「与党に行くつもりなのか」と気をもんでおり、玉木氏は難しいかじ取りを迫られそうだ。
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