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東北 地方議会・首長,政治・選挙スレ

6489OS5:2025/09/20(土) 16:03:35
https://news.yahoo.co.jp/articles/75631a91335f5066cb18f2655f63dbfb2adebc4f
水道、移民、土葬、再エネ…参政党、宮城県知事選で和田政宗氏と政策覚書 独自候補見送り
9/20(土) 7:00配信


産経新聞

記者会見する参政党の神谷宗幣代表(奥原慎平撮影)

参政党は19日、宮城県知事選(10月9日告示、同26日投開票)を巡り、独自候補の擁立を見送る方針を発表した。代わりに無所属で立候補する自民党前参院議員の和田政宗氏に対し、県の水道事業の「民営化見直し」などを盛り込んだ政策覚書を締結した。和田氏に対し、党として推薦はしないという。

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参政党は6選を目指す村井嘉浩知事の県政を疑問視し、県連副会長のローレンス綾子氏の立候補を検討していた。和田氏に対してはローレンス氏と仙台市内での討論会や、神谷宗幣代表とのユーチューブ番組での共演など議論を重ねてきた。

政策覚書の要点は①無所属での立候補②水道の民営化見直し・再公営化の推進③移民推進政策への反対④土葬の不許可方針⑤大規模メガソーラー・風力発電計画の抑制・停止。締結に至った理由については「県政の刷新と政策転換の実現可能性を高める観点から」としている。

宮城県政を巡っては、上下水道の管理運営権の一部を外資系企業も含まれる国内10社が出資する法人に売却したことから、神谷氏が「水道事業を外資に売った」と主張し、村井氏も「県民に誤解を与える」などと反論していた。村井氏が県内で検討し、今月18日に撤回を表明した土葬墓地の整備に対しても参政党は批判し、県知事選への関与を表明していた。


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