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東北 地方議会・首長,政治・選挙スレ
4792
:
チバQ
:2017/09/05(火) 19:29:54
https://news.goo.ne.jp/article/mainichi_region/region/mainichi_region-20170904ddlk07010110000c.html
<選挙>いわき市長選 告示 現新元3氏の争い 前回選も出馬 人口減対策など争点 /福島
09月04日 00:00毎日新聞
任期満了に伴ういわき市長選は3日告示され、新人で元衆院議員の宇佐美登氏(50)▽前市長の渡辺敬夫氏(71)▽再選を目指す現職の清水敏男氏(54)--の3人が、いずれも無所属で立候補を届け出た。10日に投開票される。
3人とも出馬した2013年の前回市長選では、東日本大震災からの復旧・復興策が主要争点になったが、その後、災害公営住宅などのハード整備がほぼ完了。今回の選挙は復興の継続とともに、人口減少対策や地域医療など市の将来像をどう描くかが各候補者に問われそうだ。
清水氏は自民党いわき総支部の推薦と公明党いわき総支部の支持を受けた。渡辺氏は連合福島の推薦を得た。市議会の自民党2会派は清水氏、渡辺氏で割れており、自民党は4回連続の分裂選挙となった。
投票は10日午前7時〜午後7時(一部は午後6時)、市内138カ所で行われ、午後8時から即日開票される。期日前投票は4〜9日、市役所の各支所など15カ所で。2日現在の選挙人名簿登録者数は27万7150人(男13万5429人、女14万1721人)。【乾達】
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◆立候補者の第一声(届け出順)
◇隅々まで光が当たる政治を 宇佐美登(うさみ・のぼる)氏(50)=無新
宇佐美登氏は、いわき市鹿島町久保の結婚式場駐車場での出陣式で「いよいよ決戦の時。いわきの現状を選ぶのか未来を選ぶのか。この選択です」と第一声を上げた。シンボルカラーの緑のハンカチを持つ支持者らは歓声で応えた。支援する県議や市議らもあいさつし、支持を訴えた。
前回に続き2度目の挑戦となる。東日本大震災以来、同市の状況を見てきており、「私の経験や人的ネットワーク、発信力がお役に立てるのでは」と主張。「(医療、福祉、教育など)隅々まで光が当たる政治を実現する」と決意を述べた。
そして最後に、「今回は私の選挙であると共に、市民の皆さんの未来、生き様を問われる戦い」と締めくくった。【笹子靖】
◇長年の経験と人脈を生かす 渡辺敬夫(わたなべ・たかお)氏(71)=無元(1)
渡辺敬夫氏はいわき市平上荒川の選挙事務所で出陣式を行った。民進党の増子輝彦参院議員、自民党の坂本剛二・前衆院議員らが応援に駆けつけ、支援者らが第一声に聴き入った。
渡辺氏は「現在の市政では、喫緊の課題ではない平城の建築などが進められようとしている。一方、選挙の時の公約は何一つ実現していない」と現職候補の政治手腕を批判。長年の経験と人脈を生かし、幼稚園・保育園の無料化、高齢者福祉や市立総合磐城共立病院の充実などを必ず実現させると訴えた。
70歳を超えての再出馬に批判があることにも触れ、「前期高齢者だからこそ、高齢者対策の必要性は一番分かっている」と切り返した。【大塚卓也】
◇物心両面での復興成果強調 清水敏男(しみず・としお)氏(54)=無現(1)
清水敏男氏は、いわき市鹿島町米田の商業施設駐車場で出陣式を開き、支持者を前に第一声を上げた。「災害公営住宅や高台移転が完成し、沿岸被災地に安心感が芽生えてきた。土日でも市民のところへ出向き『明るく元気ないわきをつくっていこう』と言い続け、昨年の市制施行50年で行事もやる中で市民に笑顔が戻ってきた」と復興が物心両面で進んだことを強調。
また、「人口減少社会で『勝ち組』に入れるよう礎を築く」と述べ、奨学金返還の肩代わりや出産支援金などで、子育て世代の負担軽減や若者の地元定着に取り組むとした。
公明党の若松謙維参院議員、自民党の岩城光英・元法相、品川万里郡山市長らが応援演説した。【乾達】
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宇佐美登(うさみ・のぼる)氏(50)=無新
[元]衆院議員[歴]松下政経塾生▽衆院議員秘書▽日本WHO協会長▽東日本国際大客員教授▽早大
渡辺敬夫(わたなべ・たかお)氏(71)=無元(1)
[元]県議長▽水産加工会社監査役[歴]北日本自転車競技会職員▽市議▽自民党県連幹事長▽日大
清水敏男(しみず・としお)氏(54)=無現(1)
[元]県議[歴]衆院議員秘書▽市議▽全国若手市議会議員の会会長▽自民党県連総務会長▽日大
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