[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
4601-
4701-
4801-
4901-
5001-
5101-
5201-
5301-
5401-
5501-
5601-
5701-
5801-
5901-
6001-
6101-
6201-
6301-
6401-
6501-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
東北 地方議会・首長,政治・選挙スレ
4415
:
名無しさん
:2016/12/04(日) 14:55:37
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016112700210&g=pol
青森市長に小野寺氏初当選
鹿内博前市長の辞職に伴う青森市長選が27日投開票され、無所属新人で元総務省官僚の小野寺晃彦氏(41)が、元青森県議の渋谷哲一氏(55)、元衆院議員の横山北斗氏(53)、医師の穴水玲逸氏(64)の無所属3新人を破り、初当選した。投票率は48.78%(前回48.38%)だった。
鹿内氏はJR青森駅前の再開発ビルを運営する第三セクター経営悪化の責任を取り、辞職した。
小野寺氏は再開発ビルへの市役所窓口部門の移転や、ベンチャー支援による雇用創出を公約。自民党県連や公明党支部の応援を受け支持を広げた。
民進、共産、社民各党の県組織の支援を得た渋谷氏は、三セク経営悪化の原因究明などを主張。横山氏は駅前中心のまちづくりからの転換を掲げた。穴水氏は中国の不動産会社などへの再開発ビル売却を訴えたが、いずれも及ばなかった。
◇青森市長選当選者略歴
小野寺 晃彦氏(おのでら・あきひこ)東大経卒。99年自治省(現総務省)に入り、愛知県財政課長、総務省地域政策課理事官などを歴任。41歳。青森市出身。当選1回。
◇青森市長選開票結果
当 64218小野寺晃彦 無新
31156渋谷 哲一 無新
22526横山 北斗 無新
1466穴水 玲逸 無新
=確定得票=
(2016/11/27-23:30)
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板