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東北 地方議会・首長,政治・選挙スレ
2842
:
チバQ
:2013/10/22(火) 20:34:20
http://senkyo.mainichi.jp/news/20131022ddlk05010043000c.html
解説:横手市長選 垣根越え「一致結束」を /秋田
毎日新聞 2013年10月22日 地方版
保守系無所属同士の一騎打ちとなった横手市長選。明確な争点はなかったが、結果として市民は「市政転換」を選択した。
37歳で人口で県内第2の都市のトップリーダーに躍り出た高橋氏。「田舎力」という独特の表現を使い、JAも商工会議所も相手陣営に回った選挙戦を「私たちには田舎ならではの人のつながりがある。そのネットワークが勝利をもたらした」と分析し、顔を紅潮させた。
2005年10月、県内初となる郡市一体合併を成し遂げた新横手市。しかし、選挙戦は旧市と旧郡部を隔てる「壁」が立ちはだかった。初の市長選は大合併を進めた旧市長の五十嵐氏と旧町村長派の戦いに元県幹部が割り込む三つどもえ。結果は五十嵐氏が激戦を制したものの、得票は有効投票の半分にも満たない44・2%だった。
2回目の前回も五十嵐氏と旧町村派新人との一騎打ち。「現職首長の2期目は強い」とされるが、五十嵐氏の圧勝とはならず、どうにか過半数を制したに過ぎなかった。そして今回も五十嵐氏は旧郡部の高い壁に終始悩まされたはずだ。ついに旧十文字町出身の37歳新人に500票足らずの小差で敗れた。
激闘から一夜明け、有権者は一体何を基準に「一票」を投じたのか−−との声が聞こえる。県南の中核となる市が漂流しないため、ここは垣根を越えた「一致結束」が望まれる。【佐藤正伸】
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