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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ
753
:
チバQ
:2010/08/21(土) 08:47:41
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tottori/news/20100820-OYT8T01072.htm
区割り維持 定数削減へ
県議会検討委「4減」の声も
県議会の定数(38)の見直しを進める各会派の協議機関「定数調査検討委員会」(委員長=小谷茂議長)の会合が20日、県庁であり、現在の9選挙区の区割りは維持したまま、削減数の議論を進めていくことを決めた。削減数についても「4」など具体的な数字が上がり、本格的な議論がスタート。来春の県議選での適用に向け、9月議会終了までに結論を出すことを目指す。
人口に基づく法定上限数は40で、県議会は1997年に38人に削減済み。委員会は、歳出削減の一環として、定数の是非を再度話し合うために今年6月に設けられ、削減を目指す方向では既に一致していた。
この日は、6会派の代表ら14議員が出席し、まず区割り見直しの必要性について議論。県議1人当たりの人口について、県議会事務局側が、県平均1万5974人に対し、岩美郡で1万3270人(83%)、日野郡で1万3940人(87%)と大きく下回っており、公選法の規定で他の選挙区との統合が可能と説明した。
しかし「改選までに時間がなく、見送るべきだ」との意見が大勢を占め、採決の結果、反対多数で見送りが決まった。
削減数については、「法定の40から2割の削減を目指すと32になるが、県内には山間部が多いことに配慮し、4減の34ではどうか」(福間裕隆県議=絆(きずな))、「他県の事例を参考に根拠を明示すべきだ」(石村祐輔県議=自民党)など意見が百出。各会派で議論を深め、次回により具体的な意見を持ち寄ることにした。
(2010年8月21日 読売新聞)
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