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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ
505
:
チバQ
:2009/11/03(火) 11:57:09
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200911020073.html
湯崎氏と河井氏先行 広島知事選、本社世論調査 '09/11/2
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新人5人が立候補した広島県知事選(8日投開票)で、中国新聞社は10月30日〜1日の3日間、電話による世論調査を実施し、結果をまとめた。取材を加味して情勢を分析したところ、ともに無所属で、経営コンサルタントの湯崎英彦氏(44)と、元県議の河井案里氏(36)が選挙戦をリードしている。回答者の7割弱は投票する候補者を決めておらず、終盤で情勢が変化する可能性もある。
中盤戦までで湯崎、河井両氏が抜け出す形になった。共産党公認で党県委員長の村上昭二氏(62)、無所属で学習塾経営の川元康裕氏(42)、無所属で元県議の柴崎美智子氏(54)の3人は支持が広がっていない。
知事選への関心度は、「大いにある」「ある程度ある」と答えたのは54・8%にとどまった。16年ぶりに県政の新たなリーダーを決める選挙への関心が高まっていない現状を示した。
投票する候補者を「決めている」「だいたい決めている」と回答したのは3割強だった。投票する候補者を決めていない層が7割弱を占め、先の衆院選時の調査に比べ約2倍に達している。調査では、「まだ決めていない」「分からない・無回答」とした7割弱に対しても、「もし今投票するとしたらどの候補者ですか」と質問。支持動向を探った。
湯崎氏は、県議会で連携する自民党系最大会派と民主党系会派に加え、連合広島の支援を受ける。国会議員を中心に民主党県連も動き始めた。民主党支持層に浸透し、県内全域で幅広い年代から支持を集める。
河井氏は、県議会の自民党系第2会派が支援する。国民新党の亀井静香代表(広島6区)も加勢。自民党支持層、無党派層でほぼ互角に持ち込み、国民新党支持層に食い込む。県東部や北部で支持を広げる。
村上氏は共産党支持層は固めつつあるものの、無党派層への広がりは見られない。川元、柴崎両氏は知名度不足から苦しい戦い。
新知事に一番期待するものは「地域の活性化」が49・9%で最も多く、「県の停滞感の打破」(17・6%)「県政の変革・刷新」(17・3%)と続く。新知事に求められる手腕や資質(三つまで回答)には、48・5%が「行動力」を上げた。
取り組んでほしい施策(三つまで回答)は、高齢者福祉▽医療の充実▽景気対策▽教育の充実―が上位に並んだ。(城戸収)
▽調査の方法
10月30、31、11月1日の3日間、広島県内の有権者を対象に、コンピューターで無作為に発生させた番号に電話をかけるRDD(ランダム・デジット・ダイヤリング)法で実施した。電話帳に番号を載せていない人も調査が可能で、性別、年代別など有権者の縮図となるような調査ができる。実際に有権者のいる世帯にかかったのは3687件で、うち1000人から回答を得た。
http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009110101000350.html
広島知事選は湯崎、河井両氏接戦 終盤情勢
8日投開票の広島県知事選は終盤に入り、新人5候補のうち元通産官僚湯崎英彦氏(44)と元県議河井案里氏(36)が接戦を繰り広げ、共産党県委員長村上昭二氏(62)、元県議柴崎美智子氏(54)、学習塾経営川元康裕氏(42)が追う展開となっている。村上氏を除く4人は無所属で、政党の推薦や支持はない。
湯崎氏は、連合広島に加え、今期で引退する藤田雄山知事(60)に近い自民党系最大会派と民主党系会派が支援。瀬戸内の自然を観光資源とした「海の道1兆円構想」を掲げ、地元企業も回る。
河井氏を推すのは、藤田知事に批判的な自民党系別会派や、国民新党代表の亀井静香金融・郵政改革担当相。「最年少の女性知事」を目指し、女性票の取り込みを図る。
ただ両氏の知名度はまだ上がらず、目立った争点もないため、盛り上がりに欠けている。投票率は過去最低だった前回の27・14%を上回る見込みだが、態度を決めていない有権者も多く、選挙戦の行方を左右しそうだ。
村上氏は「雇用・福祉対策の充実」、柴崎氏は「企業誘致による活性化」、川元氏は「景気、雇用回復のための積極投資」をそれぞれ訴える。
2009/11/01 17:44 【共同通信
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