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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ
4491
:
OS5
:2025/10/21(火) 10:32:49
https://news.yahoo.co.jp/articles/2119b7d842ba8bf3e6b50e2d068a3a7d0510dc7c
島根・浜田市長選、自・公推薦の元市議が初当選 投票率は過去最低
10/21(火) 7:30配信
無所属新顔3氏の争いとなった島根県浜田市長選は、19日に投開票された。元市議の三浦大紀氏(45)=自民、公明推薦=が元市議の西川真午氏(59)、ケアマネジャーの有田康夫氏(63)を破り、初当選を果たした。当日有権者数は4万601人、投票率は64・70%(前回67・04%)で過去最低だった。
3期12年務めた現職の久保田章市氏(74)が今期限りで引退を表明。三浦氏は2005年10月の5市町村新設合併で新浜田市が誕生して以来、3人目の市長となる。
市議2期目だった三浦氏は4月、市長選への立候補を表明した。選挙戦では、企業や団体の支援を受けた組織戦と、友人らによる運動を繰り広げた。
浜田で働きたい人や暮らしたい人、浜田に関わりたい人を増やしていくとする「還流のまち」プロジェクトをキーワードに、事業承継や起業促進、第1次産業の再生などを後押しし、産業の発展を促すといった施策を掲げた。
地域をプロデュースするコンサルタント会社で培った経験を生かすとも主張。「民間と行政の橋渡し役になり、自治の力を一人ひとりが発揮できる町にする」と呼びかけ、支持を広げた。
西川氏は、21年の前回市長選にも立候補して現職と戦い、組織や企業に頼らない選挙戦で603票差まで迫った。昨年11月には、今回の候補者3人の中で最初に立候補を表明。市が進める歴史文化保存展示施設の整備計画に反対し、「しがらみや既得権益を排し、市民の声を主軸とした市政の運営をする」と訴えたが、あと一歩浸透しなかった。
有田氏は7月、市が米クーポン券を配る際、世帯の人数に関わらず一律に1世帯2千円分のクーポン券を配布するのは公平性に欠けると訴えて立候補を表明。市民の命と暮らしに寄り添い、やさしい町をつくると主張したが、及ばなかった。
計23人が立候補した市議選も投開票され、22人の新議員の顔ぶれが決まった。党派別は公明2人、参政1人、諸派1人、無所属18人。投票率は64・69%(前回67・05%)だった。(高田純一)
朝日新聞社
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