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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ

4466OS5:2025/08/20(水) 12:51:39
宮澤洋一(1950年)の後継で参院選出る?

https://news.yahoo.co.jp/articles/3426b391eb65920302c83c802e3eb05268c80fdd
「あまり長くやってもいけない」多選の弊害を考慮か、広島県の湯崎知事5選不出馬の意向
8/20(水) 6:32配信


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中国新聞デジタル

湯崎英彦知事

 広島県の湯崎英彦知事(59)が今期限りで退任する意向を固めた。4期16年の任期中は育休取得など先進的な取り組みで注目を集め、平和行政にも力を入れ核兵器廃絶を訴えてきた。ただ、職員の不祥事が相次ぐ中で「多選の弊害」を指摘する声もあり、熟慮して決断したとみられる。


 「本当にびっくりした。まだ何も考えられない状況」。県議会の中本隆志議長は19日、県議会棟で報道各社の取材に驚きの表情を見せた。この日夕方、本人から「出馬しないことを決意した」と電話があったという。ある関係者に対しては「あまり長くやってもいけない」と告げていた。

 湯崎氏は1期目の2010年、都道府県知事で初めて育児休暇を取得。その後は福山市の鞆港埋め立て・架橋計画の撤回や、広島市南区の被爆建物「旧陸軍被服支廠(ししょう)」の保存を決断した。直近では大型事業の東区への新病院建設にも意欲を見せるなど、県議会内には5期目を目指して立候補するとの見方が強かった。ただ、09年の初当選時の公約には「多選自粛」を掲げていた。

中国新聞社


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