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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ

4424OS5:2025/04/15(火) 23:48:41
https://www3.nhk.or.jp/lnews/tottori/20250413/4040020135.html米子市長選挙 3人が立候補
04月13日 19時10分

任期満了に伴う米子市の市長選挙が13日告示され、現職と新人のあわせて3人が立候補し今月20日の投票日に向けて選挙戦に入りました。
米子市長選挙に立候補したのは届け出順にいずれも無所属で、新人で元自動車学校の教習指導員の門脇由氏(39歳)、新人で元鳥取県議会議員の山川智帆氏(47歳)、現職で自民党、公明党が推薦する伊木隆司氏(51歳)の3人です。
米子市長選挙が選挙戦になるのは平成29年以来、8年ぶりです。
届け出を終えた候補者は各地で有権者に支持を訴えました。
門脇候補は「この選挙戦のテーマはこれまでの政治を続けていくのか、新しい政治を始めていくのか、ここに尽きると思っています。私がここに立つ理由は、変わるという選択肢を提示するためです。これまでの政治から新しい政治へ今、変わるときだと思っています」と訴えました。
山川候補は「駅前に行政機能、民間の機能、全部集約する。不確かな時代だからこそ、人が集う場、人がつながる場をみなさんと一緒につくっていきたい。コストを減らして市民の利便性を広げる、市民のアイデアをいかす、市民との対話を中心とした行政をやっていきます」と訴えました。
伊木候補は「米子駅南北自由化、南北自由通路、がいなロードの開通をはじめ様々な事業を進めてきました。地域のポテンシャル、潜在力を生かしていかなければならない。国と呼応し、県政と一体となって、県西部の市町村長と力を合わせて、地方創生を始めたい」と訴えました。
米子市の人口は14万3000あまり。
選挙戦では現職の2期8年の市政運営に対する評価や中心市街地の活性化、それに借地の上に建てられ、老朽化が進む市役所本庁舎を今後どのように整備していくかなどをめぐり論戦が交わされる見通しです。
投票は今月20日に行われ即日開票されます。


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