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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ
4199
:
OS5
:2023/08/24(木) 18:16:47
https://news.yahoo.co.jp/articles/25e55fd71926a69d12754f01927e900e7d177ae3
ホテル66泊の県議、必要性を証明できず 41万円を返納へ
8/24(木) 10:44配信
山陰中央新報
鳥取県議会棟(資料)
鳥取県議会の松田正議員(49)=3期、米子市選挙区、県議会自民党=が2022年度に政務活動費で県内ホテルに66泊(鳥取市65泊、三朝町1泊)した問題で23日、松田氏が宿泊分の政活費を返納する考えを示した。活動記録に不備があり、宿泊が必要な議員活動だったとの証明が十分にできないことが理由。議会事務局によると返納額は、宿泊費と関係する交通費を含め、約41万円になるという。
【一覧表】鳥取県議選の開票結果
政活費を宿泊費や交通費に充てた際は「日付」「対応者」「活動内容」を記載した「政務活動一覧」の提出が必要。松田氏の一覧の大半は日付のほか「県執行部、聞き取り」としか記載されていなかった。
松田氏は取材に対し「県のどこの部と会ったと手帳に書いていない場合もある。(会ったことを)証明できないものもある」とし、「今後はちゃんと記録を付ける。県民に疑念を持たれないようにしないといけない」と述べた。一覧自体も締め切りを3カ月過ぎて提出しており「私のミス。(政活費を)返納したい」とした。
県内の宿泊に政活費を使うことは、制度上問題はない。ただ、22年度に政活費で県内宿泊した県議13人(引退議員を除く)は大半が10泊未満で、松田氏の宿泊数の異様さを疑問視する声が上がっていた。
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