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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ
4020
:
OS5
:2023/02/07(火) 06:58:53
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4c996543603efd55c7312ef3ea4126ef61c306c
安倍系vs林系、明暗分かれる 安倍系の退潮が鮮明に 下関市議選
2/7(火) 6:00配信
朝日新聞デジタル
49人分の選挙ポスターが貼られた掲示板=2023年2月3日午後5時52分、山口県下関市、山崎毅朗撮影
山口県下関市で5日に投開票された市議選(定数34)では、故・安倍晋三元首相に近い「安倍系」の現職候補が落選する一方、林芳正外相に近い「林系」の新顔候補が2人当選した。衆院小選挙区の「10増10減」問題に絡んだ「安倍系VS.林系」という勢力争いで明暗が分かれた形だ。
改選前、市議会の自民系会派は、安倍氏に近い「創世下関」(9人)と、林氏に近い議員らが所属する「みらい下関」(11人)に分かれていた。
今回の市議選では、創世の現職2人が立候補せず、さらに現職2人が落選した。また、創世幹部によると、安倍系の新顔3人が出馬したが、当選したのは1人にとどまったという。
一方、林系の市議らが所属するみらいは現職全員が当選した。さらに、林系の新顔4人のうち、2人が当選したという。
下関市は、安倍氏の選挙区だった衆院山口4区に含まれる。ただ、「10増10減」の区割り見直しで、次の衆院選から山口の小選挙区は現在の「4」から「3」に減り、下関は新3区になる。下関出身の林氏が新3区から立つのでは、と安倍後援会は警戒感を強めている。自民党県連は4月23日の山口2区、4区ダブル補選の後に、新1〜3区の候補者調整を行う見通しだが、市議選の結果は、新3区での候補者調整に影響を与える可能性がある。
現職2人が落選した創世の阪本祐季幹事長は「会派の姿勢が市民に伝わらず、反省点が残る」と語った。一方、林氏に近い県議は「林系と安倍系で明暗が分かれた。林氏が区割り変更後に新3区の公認を得るため、幸先のいいスタートを切れた」と語った。(山崎毅朗)
朝日新聞社
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