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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ
3917
:
チバQ
:2022/03/31(木) 19:41:20
2018年8月の阿波踊りで、フィナーレを飾る「総踊り」が中止に追い込まれたことを、AERAdot.で報じた。
当時の市長、遠藤彰良氏と山田氏ら阿波踊り振興協会が、阿波踊りの不透明な運営を巡って対立。「総踊り」は遠藤氏の「中止命令」を振り切って、阿波踊り振興協会が独自に強行した。
その2年後の徳島市長選で山田氏らが支援した内藤市長が遠藤氏を破ったのだ。
「今回、リコールを仕掛けた市民グループも、遠藤氏を応援していた人が中心です。私たちは純粋に、市民のための阿波踊りを取り戻せるのは内藤市長しかいないと、個人的に応援しただけです」(山田氏)
内藤市長はこう語った。
「捜査に入るということは何かしらあったのではないか、疑義があったのでないかというふうに思慮されるので、その行方を見守りたい」
一方で市民グループは徳島県警の捜査を受けて記者会見。
「やましいことがあるのではないかというお声も聞くが、そんなことはないと断言させていただきます。縦覧を継続すると多くの市民をリスクにさらしてしまうのと、縦覧を中止するためにリコール活動自体を中止しました」
リコール署名の問題といえば、2020年11月に愛知県の大村秀章知事の解職を高須クリニックの高須克弥院長が代表となって、求めた市民団体の活動で、署名偽造があったと事務局長らが地方自治法違反で逮捕された事件が記憶に新しい。今後、最年少市長を巡るリコールの署名偽造事件はどう展開するのだろうか。
(AERAdot.編集部 今西憲之)
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