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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ
3898
:
チバQ
:2022/03/20(日) 15:38:49
https://news.goo.ne.jp/article/mainichi/politics/mainichi-20220318k0000m010179000c.html
在宅起訴の広島県議2人に辞職勧告決議 議長「議会としてけじめ」
2022/03/18 16:19毎日新聞
在宅起訴の広島県議2人に辞職勧告決議 議長「議会としてけじめ」
提出された辞職勧告決議案について「賛成しないでほしい」と涙ながらに訴え、頭を下げる佐藤一直県議=広島市中区基町の広島県議会で2022年3月18日午前11時14分、小山美砂撮影
(毎日新聞)
2019年参院選広島選挙区を巡る大規模買収事件で、河井克行元法相=実刑確定=から現金を受け取ったとして公職選挙法違反(被買収)で在宅起訴された県議2人について、県議会は18日、辞職勧告決議案を賛成多数で可決した。一方、2県議は辞職を否定した。
事件で辞職ドミノが続き、欠員4で開会した異例の2月定例会は、欠員8となってこの日閉会した。
辞職勧告が決議されたのは佐藤一直県議と渡辺典子県議。民主県政会と公明党の19人が提出し、犬童英徳県議が本会議で「一度辞職し、けじめをつけた上で改めて県民に信を問うのが筋」と提案理由を述べた。その後、私見だと断った上で「政治家には裁判の結果とは別に、政治的・道義的責任が厳しく求められる。いかなる理由があっても(現金受領は)許されない」と断じた。
公判で争う方針の佐藤県議は「推定無罪の原則から言えば、起訴で(罪は)未確定。無罪主張の人に対して、辞職勧告決議はしてはならない。議員の皆さんにだけは分かってもらいたいんです」と涙ながらに弁明。佐藤県議は深く頭を下げて議場を退出した。その後、決議案は賛成多数で可決された。決議に法的拘束力はない。
決議を受けた2県議は本会議終了後の報道陣の取材に辞職を否定。中本隆志議長は「両県議は自分の立場で裁判を闘えばよいが、その間静観しておくわけにはいかない。議会としてのけじめをつけた」と決議の意義を強調した。
2月定例会では決議案のほか22年度一般会計当初予算案などを可決。また小林秀矩県議(69)=自民議連=が副議長から退き、新たに中原好治県議(59)=民主県政会=を選出した。【小山美砂、賀有勇】
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