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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ
375
:
チバQ
:2009/09/18(金) 18:21:42
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200909180094.html
広島県知事選、与野党対決か '09/9/18
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自民党広島県連は17日、広島市中区で役員会を開き、知事選(10月22日告示、11月8日投開票)に独自候補を擁立する方針を確認した。民主党県連も独自の推薦候補の擁立を進めており、与野党対決の可能性が出てきた。ただ、衆院選大敗や県議会での自民党系会派の分裂を背景に、自民党県連の候補者選びが進むかどうかは流動的な要素も残している。
役員会には、県議と広島市議の16人が出席した。終了後、奥原信也幹事長は知事選の対応について「党勢拡大と、県議会の3分の2を自民党系が占める現状を踏まえ、候補者を擁立する方向で努力したい」と説明した。
候補者の選定作業は、常設の選挙対策委員会(委員長・溝手顕正会長)が担う。選対委は溝手会長のほか、林正夫議長、桧山俊宏元議長、奥原幹事長たち6人で構成する。月内をめどに方向性を示す、としている。
知事選をめぐっては、民主党広島県連が「自民党との相乗り候補は避ける」との方針の下、独自の推薦候補の擁立作業に入った。与党の民主党と、野党第1党の自民党が地方選で全面対決する可能性も浮上する。
ただ、奥原幹事長はこの日、「広く各政党の支援を受ける候補者を選ぶかもしれない。どうなるか分からない」とも語った。
民主党との対決姿勢を鮮明にしない背景には、衆院選大敗の影響で、自民党の支持団体などに「主戦論」が少ない実情がある。さらに、県議会(定数66、欠員2)で自民党系会派が4分裂している状況も一因とみられる。
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