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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ

3562チバQ:2020/05/25(月) 21:31:09
273: チバQ :2020/05/11(月) 09:16:11
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200511-00625890-shincho-pol
湯崎英彦・広島県知事(54)。2009年初当選 3期目。報酬年間2203万円

 県職員にも一律給付される10万円を「活用する」とし、休業要請に応じた中小企業を支援する財源とする考えを示したが、県議会や住民から「公務員にも生活がある」との抗議を受け、撤回した。

 その上で「私は率先してやらなければいけない」(湯崎知事)と語り、まずは自分の報酬をカットする意向を示した。

 広島市出身。県内屈指の名門校・広島大附属高から東大法学部へ。卒業後の1990年、当時の通産省に入省。中小企業庁計画部計画課総括係長、通商政策局米州課課長補佐などを歴任した。在職中に国費でスタンフォード大学経営大学院(MBA)修了。

 2000年に退職。電気通信事業者「アッカ・ネットワークス」(2009年、イー・アクセスと合併。やがてワイモバイルに)を設立。代表取締役副社長に就く。

 2009年、県議会の自民党最大会派や民主党会派の支援を受けて知事選に初当選。2017年の前回選挙では自民党、公明党、民進党の推薦を受けた。

 家族は夫人と2男1女。2010年、第3子誕生時には1か月間の育児休業を取得した。都道府県知事が育休をとるのは初めてだった。亡父は、原爆の爆心地周辺の復元地図を作成した社会学者で元広島大教授の湯崎稔氏。
 座右の銘は「志と覚悟」。


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