したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ

351チバQ:2009/09/12(土) 23:39:20
 ▽政党色を出さず

 「国政の『自民党対民主党』との構図を広島に持ち込みたくない。知事は県民のためにある」と湯崎氏。自らは政党色を出さないことで広範な支援を呼び込む戦略を描く。

 6月には、広島県立大名誉教授で経営コンサルタントの若井具宜(ともぎ)氏(61)が無所属での立候補を表明している。

 16年ぶりとなる広島県の新しいリーダー選びは、政権交代を境に、その主導権が自民党から民主党に移る様相を強めている。(おわり)

 この連載は政権交代取材班が担当しました。

 民主党のマニフェスト(地方主権抜粋)

 ○明治維新以来続いた中央集権体制を抜本的に改め、「地域主権国家」へと転換する

 ○中央政府は国レベルの仕事に専念し、国と地方自治体の関係を、上下・主従の関係から対等・協力の関係へ改める

 ○国と地方の二重行政は排し、地方にできることは地方に委ねる

 ○地方が自由に使えるお金を増やし、自治体が地域のニーズに適切に応えられるようにする

 藤田雄山広島県知事への政党推薦 4期務めた藤田知事は、いずれも無所属で立候補した。初当選した1993年の推薦は自民党だけ。社会、公明、民社党などの推薦を受けた新人たち4人を破った。再選時は一転して自民、新進、民主、太陽、公明の5党相乗り型に。3選時は自民、民主、公明、自由、保守の5党。2005年の前回は自民、公明、国民新の3党から受けたが、4選以上を推薦しない党本部の方針に従った民主党は自主投票とした。

【写真説明】藤田知事(奥右)にとって最後の県議会定例会を前に、意見を交わす林議長(同左)や各会派会長


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板