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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ

3491チバQ:2020/03/26(木) 17:54:34
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200326-00000017-pseven-soci

徳島市長選、阿波おどりと利権巡る2派の代理戦争的様相に
3/26(木) 16:00配信

NEWS ポストセブン
徳島市長選、阿波おどりと利権巡る2派の代理戦争的様相に


阿波おどり改革はどうなる?(時事通信フォト)


「踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損々」で知られる阿波おどり。徳島市長選挙(4月5日投開票)の裏側で、その阿波おどりを巡る“因縁”が渦巻いている。
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 3月下旬夕刻、市内中心部を流れる新町川のかちどき橋に、ピンク色のジャンパーや幟でそろえた一団がいた。ハンドスピーカーを手に政策を訴えていたのは、市長選挙に立候補を表明した新人の内藤佐和子氏(35才)。東大卒の会社役員で、在学中に多発性硬化症という難病にかかった経験をまとめた著書『難病東大生』(サンマーク出版)がある。
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 その内藤氏を“全面支援”するのが、阿波おどりの踊り子らでつくる阿波おどり振興協会だ(以下、振興協会)。
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「協会員に一斉メールがきて、振興協会として内藤さんを支持することになったと言うんですわ。かちどき橋での街頭活動に参加するように求めるメールも来た。どんなもんやろと行ってみると、振興協会の関係者がたくさんでした」
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 そう話すのは、振興協会に所属する有名連のメンバーだ。なぜ踊り子らの団体が市長選に熱心にかかわるのか。
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 ことの発端は、4年前に現在の遠藤彰良市長(64才)が就任した頃に遡る。四国放送の人気アナだった遠藤氏は市長選に当選すると、「阿波おどり改革」に乗り出した。
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 それまで阿波おどりは、市の観光協会などの主催だった。年間120万人もの集客がある巨大イベントなのに、毎年のように赤字。累積で4億3600万円まで借金が膨れ上がっていた。
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