[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ
34
:
千葉9区
:2008/12/01(月) 22:27:53
>>33
民主大敗
http://mytown.asahi.com/hiroshima/news.php?k_id=35000000812010004
三村氏、初当選/熊野町長選
2008年12月01日
花束を手に当選を喜ぶ三村氏=熊野町
11年ぶりの選挙戦となった熊野町長選は30日に投票があり、午後7時から町老人福祉センターで即日開票の結果、無所属新顔の筆製造会社専務、三村裕史氏(56)が無所属新顔の前町議、大瀬戸宏樹氏(49)=民主、国民新推薦=を大差で破って初当選した。当日有権者数は2万690人、投票率は61・17%(97年76・15%)だった。
同町中溝の三村氏の事務所は、当選が決まると喜びにわきかえった。三村氏は取材に対し、「死去した(前町長の)平本芳之氏の町政を基本的に継承する。健全財政を維持しながら、筆を中心とした地場産業を振興し、生活道路の整備、少子高齢化対策などに取り組みたい」と話した。
選挙戦は、三村氏を自民県議や国会議員らが、大瀬戸氏を民主系の県議や国会議員らがそれぞれ支援し、次期衆院選を思わせる構図となった。三村氏は、平本前町長の後援会を母体に、地場産業の筆を中心とする商工業者らが組織選挙を繰り広げ、手堅く票をまとめた。
大瀬戸氏は連合広島の推薦も受け、町議5年半の実績をもとに教育、福祉の充実などを訴えたが、及ばなかった。(福家司、石田貴子)
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板