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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ
3374
:
チバQ
:2019/05/30(木) 23:03:30
https://www.chugoku-np.co.jp/column/article/article.php?comment_id=526003&comment_sub_id=0&category_id=1093
【周南市長選】後半戦回顧 現職批判、周辺部で支持
2019/4/23
周南市長選は新人の藤井律子氏(65)が、現職の木村健一郎氏(66)の3選を阻んだ。1月に山口県議からの転身を目指すと決めて臨んだ選挙戦。事前の後援会活動を含めて木村氏の市政運営を徹底して批判する戦術が、変革を望む有権者の思いを掘り起こし、勝利につながったのは間違いない。
とりわけ藤井氏を押し上げたのは人口減少に苦しむ周辺部の支持だった。市は「平成の大合併」で県内トップを切り、旧2市2町が一つになって2003年4月に誕生した。それから16年が経過し、周辺部に積もった不満が、木村氏に対する批判へと転じていった。
木村氏が進めたJR徳山駅ビルの建て替えは、その象徴となった。市にとって長年の懸案だった中心部のにぎわいづくりには一定に貢献したものの、市全体への恩恵は乏しかった。疑問を抱く市民も多い「しゅうニャン市」の愛称にこだわる姿勢も、藤井氏に「市民の声を聞かない」との主張を許す材料となった。
一方で藤井氏にも「批判ばかりで具体的な政策がない」との指摘がつきまとった。4期途中まで県議を務めた実績があるとはいえ、首長としての政策の立案力や実行力、発信力は未知数だ。論戦で掲げた女性の視点を生かし、市政に新たな風を吹き込ませられるのか。市民は注目している。(川上裕)
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