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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ
3229
:
チバQ
:2018/08/27(月) 21:31:46
https://news.goo.ne.jp/article/mainichi_region/region/mainichi_region-20180827ddlk33010337000c.html
<選挙>井原市長選 告示 現新2氏の争いに 災害対策、争点 /岡山
00:00毎日新聞
任期満了に伴う井原市長選は26日告示され、現職で4選を目指す滝本豊文氏(62)と、新人で前市教育次長の大舌(おおした)勲氏(59)がともに無所属で立候補を届け出た。投開票は9月2日。同市は7月の西日本豪雨で2人が死亡、住宅約300棟が被災しており、災害対策などが争点になる。25日現在の選挙人名簿登録者数は3万4974人(男1万6606人、女1万8368人)。【小林一彦】
◆候補者の第一声(届け出順)
◇安全安心のまちづくり 滝本豊文(たきもと・とよふみ)氏(62)=無現(3)
井原市西江原町の選挙事務所前で開かれた滝本氏の出発式には、約800人(陣営発表)が出席した。近隣の首長や市議らが駆け付け、「西日本豪雨からの復旧・復興は、3期12年の実績と人脈がある滝本氏で」などと支持を呼び掛けた。
最後にマイクを握った滝本氏はまず、「災害発生以来、市民の命を第一に陣頭指揮を執り、職員一丸となって復旧・復興に取り組んでいる。市民の生活を一日も早く元に戻す。一番の公約は、災害に強い井原をつくることだ」と強調した。
この他の公約として英語教育の充実や市立田中(でんちゅう)美術館の新館整備、産業団地の造成、医療体制の強化などを掲げ、「安全安心に住み続けられるまちづくりを進める」と訴えた。
式後は終日、選挙カーで市内全域を巡ってアピールに努めた。【小林一彦】
◇企業誘致で雇用を確保 大舌勲(おおした・いさお)氏(59)=無新
大舌氏は、井原市井原町の選挙事務所前で支持者ら約900人(陣営発表)とともに出陣式を開き、第一声を上げた。冒頭で西日本豪雨に触れ、被害を受けた住宅を一軒ずつ訪問し、ボランティア活動にも参加したことを紹介。「今も従来の生活に戻れない現実があることを心に刻んだ」と力を込めた。
その上で、人口減少対策に重点的に取り組むと主張。企業誘致で若者の雇用を確保しつつ、保育料や学校の給食費、子どもの医療費を見直すなどして子育て世帯を増やすとし、「人口減少に歯止めを掛けるには若者が必要だ。国内を走り回って企業誘致を成功させたい」と語った。
最後に支持者らと声を合わせて「頑張ろう」と気勢を上げると、選挙カーに乗り込んで市内全域を回り、支持を訴えた。【高橋祐貴】
………………………………………………………………………………………………………
滝本豊文(たきもと・とよふみ)氏(62)=無現(3)
全国市長会理事▽県土木協会長▽県市長会相談役[歴]旧芳井町職員・町長▽龍谷大
大舌勲(おおした・いさお)氏(59)=無新
[元]市教育次長▽市体操協会事務局長[歴]市市民生活部次長・総務部次長▽井原高
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