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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ

2534チバQ:2015/04/05(日) 11:28:07
http://www.nnn.co.jp/news/150404/20150404008.html
2015年4月4日
鳥取県議選、各選挙区の動き 県中部
倉吉市 変わる構図 2超激戦
満開を迎えた桜並木のそばで、詰めかけた支援者に支持を訴える候補者=3日、倉吉市内
 定数3をめぐり、興治英夫(58)=民主現=、長谷川稔(68)=無所属現=、村田実(77)=無所属元=、西村博文(51)=自民新=、川部洋(49)=無所属新=の5人がつばぜり合いする大激戦区。従来の構図は大きく変化しており、重複する支持層や保守票の行方も注目される。

 4期目を目指す興治は「子育て支援や産業、農業振興、医療や介護の充実などに取り組みたい」と持論を強調し、「皆さんの声を県政に反映させる掛かりつけ議員、代弁者として県政に送り出してほしい」と訴えた。

 前回選で涙をのみ、返り咲きを狙う村田。「雪辱したい。皆さんの心を大切にしながら取り組む決意を新たにしている」と熱弁。長い議員経験と実績豊富な点を前面に、「しっかりと取り組む」と力を込めた。

 公明党も推薦し、初選挙に挑む西村は「地方創生は、何としても成功させなくてはいけない。最後のチャンスだ」と強調。「倉吉にはいない政権与党の県議として、県議会に送り出してほしい」と支持拡大を求めた。

 初当選を目指す川部は開口一番、「倉吉を元気にする」とアピール。「論より行動、チャレンジする」を信条に、「農業や高齢者の生活など課題は多い。笑顔と元気さを忘れずに倉吉の新しい未来を描く」と意気込む。

 4期目を狙う長谷川は「地域から地方再生を生み出す役割を果たしたい」と主張。これまで通り子育て環境の整備や福祉の充実、農業振興などを掲げ、「エネルギー問題の転換や脱原発を目指す」と声を張り上げた。

(文中敬称略)


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