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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ

2390チバQ:2014/10/16(木) 22:13:39
http://senkyo.mainichi.jp/news/20141016ddlk38010630000c.html
2014えひめW選:投開票まで1カ月 6候補予定者、準備を加速 /愛媛
毎日新聞 2014年10月16日 地方版

 知事選と松山市長選のダブル選挙は、11月16日の投開票まであと1カ月。両選挙とも戦いの構図はほぼ固まり、立候補予定者は準備を加速させている。

 知事選へ出馬意向を示しているのは、再選を目指す現職の中村時広(54)▽新人の小路貴之(きゆき)(71)=共産推薦▽新人の小田々豊(59)−−の無所属3氏。

 中村氏は「公務がびっしり」(秘書)で表立った動きは少ないが、10日には防災や経済に力点を置く公約を発表。18日に事務所を開く。2012年衆院選のしこりで公明党県本部は自主投票だが、自民、民主、社民、みんな各党の県組織が支援する。

 四国電力伊方原発の廃炉や福祉充実を掲げる小路氏は10日に松山市で事務所開きをし、支援の母体となる「くらし・平和・安全をまもる県民の会」を新たに組織。原発問題などで党派を超えた支持の拡大を目指し、街頭演説やあいさつ回りを展開している。

 小田々氏はインターネットなどで脱原発を主張している。

 松山市長選に立候補を表明しているのは、再選を目指す無所属現職の野志克仁(47)▽無所属新人の滝本徹(53)▽共産新人の田中克彦(47)−−の3氏。

 野志氏は公務の合間に地区集会を開き、中村知事との良好な県市連携を強調。11日の集会では加戸守行前知事や推薦を受ける民主党県連の永江孝子代表も出席した。

 自民、公明両党の松山支連が支援する滝本氏は、地区集会や街頭演説を重ねている。「中・四国の9県庁所在市で最低の世帯所得を1位にする」などと訴えている。

 田中氏は党組織のバックアップを受けながら街頭演説やミニ集会を重ね、社会保障の充実や自然エネルギーへの転換を訴えている。23日に市内で事務所開きをする。【中村敦茂、伝田賢史】


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