[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ
2183
:
穏健保守系無党派
:2014/01/15(水) 15:25:48
http://senkyo.mainichi.jp/news/20140115ddlk31010593000c.html
2014鳥取市長選:市庁舎問題が再浮上 深沢氏が正式表明 三つどもえの構図か /鳥取
毎日新聞 2014年01月15日 地方版
鳥取市長選は、前副市長の深沢義彦氏(60)が14日に立候補を正式表明した。深沢氏は「市政にはさまざまな課題があり、ゆるみや停滞があってはならない」と出馬の理由を説明。市長選は無所属の新人3人が三つどもえで争う構図が濃厚となった。市庁舎の整備問題で新築移転にやや距離を置く元自民党県議の鉄永幸紀氏(66)や元日本海テレビ社員の福浜隆宏氏(47)に対し、深沢氏は明確に新築移転の推進を主張。同問題が市長選の争点として再浮上し、選挙戦の前哨戦は早くもヒートアップし始めている。【高嶋将之、川瀬慎一朗】
深沢氏の擁立は、市議会の与党会派「新」と「清和会」の市議が「竹内市政の継承」を理由に、昨年末から積極的に進めてきた。支援する上杉栄一市議らは、副市長としての竹内市政を支えた手腕に信頼を置く。選対本部長には、新の会長、中西照典市議が就任の予定。両会派所属の議員の地盤や市役所労組、市OBなどからの支持を見込む。
鉄永氏の選対本部長を務める予定の清和会会長、吉田博幸市議は「深沢氏は竹内氏のナンバー2だった人。反竹内という構図がはっきりした」と迎え撃つ姿勢。地元の旧気高郡での知名度は十分だが、市中心部では認知度はまだ低いと考え、昨年後半から定期的に地区公民館で政策を訴える会合を続けている。
当初から三つどもえの選挙戦を想定していたという福浜氏陣営。草の根選挙を貫く方針で、6日から市中心部でつじ立ちを始め、露出の機会を増やしている。今後はミニ集会を開くほか、経済政策などにより具体性を持たせ、市民に訴えていく方針。
今後の注目は竹内市政を支えてきた自民党県連の対応。元自民党県議の鉄永氏はすでに県連に推薦願を提出した。吉田市議は「鉄永氏の長年の自民党への貢献を考えれば、推薦をもらえてもいい」と秋波を送る。一方、深沢氏の陣営も今後、推薦願を出すのはほぼ確実。県連の山口享会長は「推薦すべき人をこれから見極める」とし、1月中にも判断するという。
共産党は、市庁舎問題で「一点共闘」できそうな候補はいないとみており、今後は市庁舎の新築移転に反対する勢力と共同で候補の擁立ができないか模索するという。
◇「新築移転進めるべき」
14日付で退職した深沢氏は市役所で立候補を正式表明した。
深沢氏は「雇用の確保、拡大が喫緊の課題で政策の基軸」とし、「企業誘致、地場産業の振興、観光振興に当たりたい」と政策を説明。市庁舎の整備問題については「新築移転で進めていくべきだと思っている」と述べ、竹内功市長が昨年11月に示した「全体構想」を推進する方針を示した。
出馬は、11月下旬に竹内市長が不出馬を表明した後、市議や経済界から「市政を停滞させないために立ち上がってほしい」と要請を受け、「真剣に考え決意した」という。一方で竹内市政の継承については「市政の継承と、市政の継続性を考えることは少し違う」と答えた。
無所属で出馬し、政党への推薦依頼は今後、支援者と相談した上で決める。24日に同市今町2で後援会の事務所開きをする予定。
市長選は4月6日告示、13日投開票。【高嶋将之】
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板