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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ
2173
:
穏健保守系無党派
:2014/01/07(火) 19:59:11
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140107-00000061-mai-pol
<山口知事>辞職不可避 入院長期化で自民県連、進退確認へ
毎日新聞 1月7日(火)18時53分配信
病気のため昨年10月末から入院している山本繁太郎・山口県知事(65)の辞職が不可避の情勢となった。入院が長引き、県の2014年度予算案を審議する2月定例県議会への出席も危ぶまれるなど、職務や県政への影響が強く懸念されているため。1月中に辞職した場合、今年度内に知事選が行われる見通しだ。
複数の自民党関係者が6日明らかにした。関係者らによると、自民党県連(会長・岸信夫衆院議員)は9日にも幹部会を開き、知事の進退の意思を確認する方向で調整を進めている。
岸衆院議員も6日、報道陣の取材に「入院が長期化して大変厳しい状況。ご決意を表明していただく時期が近づいている」と語った。自民党選挙対策委員長の河村建夫衆院議員も年始恒例の山口県庁での6日の記者会見で「公人ですから、どこかのタイミングで説明があると思っている」と述べた。
県連の中には「入院が長引き、知事職に耐えられない」「やめざるを得ないだろう」との観測もある。一方、今月下旬には14年度県予算案の知事査定が控えており、県庁内では不安の声も聞かれる。藤部秀則副知事は今月4日、知事に面会したが、退院のめどや進退については話さなかったという。
知事は12年7月の知事選後、肺炎治療として約40日間入院した後、職務に復帰。その後、あいさつで口ごもるなどの変調が目立ち始め、昨年10月28日の佐賀市内の会合中に体調を崩し、山口県内の病院に入院している。【尾村洋介、大山典男、吉川雄策】
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