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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ
2157
:
チバQ
:2013/12/16(月) 22:02:40
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/hiroshima/news/20131215-OYT8T00897.htm
竹原市長選に3新人立候補
竹原市長選が15日、告示された。3期目の小坂政司市長が今期限りでの引退を表明し、いずれも無所属新人による三つどもえの争いとなった。同市で3人以上による市長選は初めてで、前市議の吉田基氏(64)、司法書士の井上盛文氏(44)、前市議の小坂智徳氏(65)が、それぞれ雇用創出を始めとする人口減対策や観光PRによる市活性化、長期的視点の市政改革などを掲げ、激戦を展開している。
◇
吉田氏は、山陽自動車道に通じる国道432号沿いの事務所前で第一声。「人口減少が続く、自分が生まれ育ったこのまちを見直し、再出発させる」と力を込めた。「この地域の一番の悩みは就業の場がないことだ」と述べ、雇用創出に力を注ぐことを強調。産婦人科や緊急医療システムも充実させることで、若者の定住を促すとした。公共下水道整備や庁舎移転、区画整理事業など市の課題解決に向けて、「この選挙を通じて竹原を一枚岩にしたい。選挙戦を制し、竹原のために最後のご奉公をさせてほしい」と訴えた。
◇
井上氏は、市役所近くの事務所前で第一声。土地家屋調査士としての体験を振り返って、「私を育ててくれた竹原が弱ってきている今こそ恩返しを」と立候補の経緯を説明。「市民が熱い夢を語り合い、この難しい状況を一つになって乗り越えていかなければ」と、支持者らに語りかけた。周辺市町との連携を強めることを約束。「今後30年は竹原のリーダーとして責任を持っていきたい。未来を見据え、私が育ててもらったような環境を必ず子どもたちに作る」と、若さを生かした息の長いまちづくりへの支持を求めた。
◇
小坂氏は市の観光拠点・道の駅「たけはら」近くの事務所前で第一声。「まず、どうしても人口減を止めたい」と言い、若い世代向けの住宅整備を対策の一つに挙げた。「年間100万人が訪れるまち」を目標に市の観光PRを強め、併せて地域活性化策とする考えを示した。市職員、特に女性の視点を生かすほか、高齢者の買い物の足の確保、中小企業や商店も潤う経済対策を進めるとし、「温かい施策で『住んで良かった』と言われる竹原にしたい。市のリーダーが変われば、すべて変わります」とアピールした。
◇
吉田、小坂両氏の辞職に伴う同市初の市議補選(欠員2)も同時に告示され、元議員1人と新人3人がいずれも無所属で立候補した。市長選とともに投開票は22日。期日前投票は21日までの午前8時半〜午後8時、市役所で。14日現在の選挙人名簿登録者数は2万3924人。
(2013年12月16日 読売新聞)
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