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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ
1863
:
チバQ
:2013/03/04(月) 23:54:14
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/ehime/news/20130303-OYT8T00868.htm
西条市議会「不信任」再提出の動き〜きょう臨時議会
解散に伴う出直し選挙が行われた西条市議会(定数30)で、改選して最初となる臨時議会が4日開かれる。一部の新議員は、青野勝市長に対する不信任決議案の提出を再び検討。一方で、再度の決議に反対の新議員は約半数とみられ、再可決へのハードルは高い。今後の市政の行く末を占う上で、節目となる議会になりそうだ。
7日には定例市議会が開会するため、その前に正副議長の選出などが行われる予定。臨時議会は、新議員30人のうち12人が請求。そのほとんどは、告示後の取材で不信任決議案の再決議に反対と表明していた。議員の一人は「定例市議会では新年度の当初予算案などを審議する必要がある。臨時議会で人事案件を決め、市政を滞りなく進めるため」と説明した。
これに対し、不信任決議案に賛成した前議員は、青野市長が新庁舎建設を再開したことなどについて、当選後も「市長が公約違反や議会を軽視したことは事実。政治家としてぶれずに、不信任決議案の再提出を目指したい」と述べた。
地方自治法では、不信任決議案を再審議するためには、改選後の最初の議会に同案を提出し、定数の3分の2以上の議員が出席する必要がある。その上で過半数が賛成すれば、青野市長は失職する。
態度を明らかにしていなかった議員が賛成に回れば、不信任決議が再度可決される可能性もある。ただ仮に、11人以上の議員が退席すれば、審議そのものが成立しないことになる。
(2013年3月4日 読売新聞)
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