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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ
1304
:
チバQ
:2011/08/09(火) 22:48:46
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201108090040.html
上関町長選の動き本格化
福島第1原発の事故後、原発の立地予定地では初となる首長選を控えた山口県上関町で8日、推進の立場を取る現職の柏原重海氏(61)に町内7団体が推薦状を交付した。反対派も候補擁立を急ぐ中、9月25日の投開票に向けた動きが本格化してきた。
町中央公民館であった推薦状交付式。町議12人のうち9人でつくる原電推進議員会、町商工会など7団体の幹部ら約30人が顔をそろえた。代表して議員会の右田勝会長(70)が「安定した経済発展には原電(原発)が必要だ。逆風下だが、町の命運をかけた重要な選挙」とあいさつ。これまで原発立地に伴う交付金も軸に施策を展開してきた柏原氏は「国の判断次第では町の方向性は変わる。いばらの道だが暮らしに不安のない町政を進める」と3選を目指す決意を示した。
「難局」「困難な局面」―。各団体の推薦状には原発推進派の引き締めを図る言葉が並ぶ。町まちづくり連絡協議会の田中清忠代表幹事(91)は「上関町だけでなく周辺も含めた経済立て直しに向け、現町長を何としても押し出す」と述べ、会場を後にした。
1982年の原発計画の浮上後、8度の町長選はすべて推進派の候補が勝利している。しかし反対派は今回、福島の事故を受けた原発への住民の不安を追い風に、計画を中止に追い込みたい考え。町議たちを中心に候補選びを進めている。
町長選は9月7日に中央公民館で立候補予定者説明会があり、同20日に告示される。
【写真説明】上関町長選に向けた推薦状交付式で出席者に頭を下げる現職の柏原氏
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