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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ
1193
:
チバQ
:2011/04/14(木) 00:12:01
http://mytown.asahi.com/hiroshima/news.php?k_id=35000001104120003
低投票率の中 保守層固める/出口調査
2011年04月12日
政党対決の構図となった10日の広島市長選は、自民、公明推薦の松井一実氏(58)が、民主、社民に支援された豊田麻子氏(45)に完勝した。朝日新聞社が同日実施した出口調査の結果をみると、保守層を手堅く固めた松井氏側の組織戦が戦後6番目の低投票率(49・08%)だった選挙で特に力を発揮したようだ。
調査は広島市内の60カ所の投票所で実施。3081人から有効回答を得た。
回答を分析すると、自民支持層の61%、公明支持層の54%が松井氏に投票した。一方、民主支持層で豊田氏に投票した人は45%にとどまり、22%が無所属の大原邦夫氏(61)に、17%が松井氏に流れた。
豊田氏は「市民党」の立場にこだわり、民主、社民の推薦を求めなかった。秋葉忠利・前市長(68)と同じ選挙戦術で幅広い支持を得ようとしたが、無党派層で豊田氏に投票した人は33%どまり。28%が松井氏、22%が大原氏だった。
女性候補が2人立ち、「初の女性市長誕生」の期待もあったが、女性の票を最も集めたのは松井氏の38%。27%だった豊田氏と8%の桑田恭子氏(49)を大きく上回った。
世代別をみると、30〜50代の得票は松井氏と豊田氏がともに33%で分け合ったが、松井氏は20代で31%、60歳以上で44%を占めて断トツのトップ。豊田氏は20代で21%、60歳以上で22%にとどまり、どちらも大原氏に次ぐ3番手だった。
新市長に最も力を入れてほしい政策に関しては、全体の54%が「景気・雇用」と回答。「福祉・教育」が27%で続き、「平和・反核活動」と「交通網の整備」は4%だった。
特に、松井氏に投票した人では60%が「景気・雇用」と回答。広島経済の地盤沈下が指摘されるなか、経済活性化を最優先課題に掲げた松井氏への期待の強さをうかがわせた。
支持政党の割合は、自民37%、民主21%、公明5%、共産とみんなが3%、社民2%で、無党派層は25%だった。政権交代から1年半を経た民主への有権者の評価は厳しくなっているようだ。(加戸靖史)
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