したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

首都圏 地方議会・首長,政治・選挙スレ

7084チバQ:2016/11/07(月) 12:30:35
http://news.goo.ne.jp/article/ibaraki/region/ibaraki-55570498.html
3新人の争いに つくば市長選告示
04:15茨城新聞

任期満了に伴うつくば市長選と同市議選(定数28)が6日、告示された。市長選にはいずれも無所属新人で、元市議の飯岡宏之氏(54)=自民推薦、元衆院議員の大泉博子氏(66)、元市議の五十嵐立青氏(38)の3人が立候補を届け出た。県内第2の都市は12年ぶりの新市長を決める三つどもえの選挙戦に入った。 (18面に市議選候補者略歴)
  飯岡氏は午後1時から同市面野井の空き地で出陣式。市原健一市長や自民衆参議員、自民・公明県議らが駆け付けた。飯岡氏は「市内隅々まで歩き市民の声を聞き、その声を実現する」と力説。市総合運動公園については「用地を含め皆さんと協議しながら進めていく」とし、「不安なく暮らせ、子どもたちが教育を受け元気に暮らせることが最も大切。バランスよく発展してこそ、つくばの未来はある」と支持を訴えた。
 大泉氏は午前10時から同市古来の病院裏敷地で第一声。藤沢順一元市長や市医師会、筑波大関係者らが集まった。大泉氏は「雇用を生むことが大事。暮らしやすく安心だと思えるまちをつくっていきたい」とあいさつ。厚生省(現厚生労働省)での実績をアピールし、「経験を生かしたいのは地域医療、保育、介護。市内研究機関の成果を市にもたらし、雇用を生み、福祉のための財源を確保したい」と支持を呼び掛けた。
 五十嵐氏は午後2時から同市吾妻のホテルで出陣式。日本維新の会の参院議員や地元の自民県議、市議らが集まった。五十嵐氏は「市民無視の市政を変え、市民第一の市政に変える」と強調。市総合運動公園整備問題を完全解決していくとし、「全ての市民に寄り添い、声を聞き、その声を政策にして解決していく。つくばに住んで良かった、ここで仕事をして良かったと思えるまちにする」と呼び掛けた。
 市議選には38人が立候補を届け出た。内訳は現職24、新人12、元職2。党派別は民進1、公明3、共産3、維新1、諸派5、無所属25。
 投票は13日午前7時から午後7時まで市内75カ所で行われ、午後8時15分から同市金田の桜総合体育館で即日開票される。有権者数は17万7281人(11月5日現在)。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板