[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
4601-
4701-
4801-
4901-
5001-
5101-
5201-
5301-
5401-
5501-
5601-
5701-
5801-
5901-
6001-
6101-
6201-
6301-
6401-
6501-
6601-
6701-
6801-
6901-
7001-
7101-
7201-
7301-
7401-
7501-
7601-
7701-
7801-
7901-
8001-
8101-
8201-
8301-
8401-
8501-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
首都圏 地方議会・首長,政治・選挙スレ
6098
:
名無しさん
:2015/03/31(火) 20:13:28
http://www.yomiuri.co.jp/local/ibaraki/news/20150327-OYTNT50464.html
合併勉強会を継続…つくば、土浦市
2015年03月28日
将来の合併や広域連携なども視野に入れて、つくば、土浦両市が昨年2月から今年2月まで計8回実施した「合併についての勉強会」の報告書がまとまり、27日、土浦市役所で、つくば市の市原健一市長と土浦市の中川清市長に手渡された。両市長は新年度も勉強会を継続し、手つかずになっていた課題などについて、検討していくことを確認した。
勉強会は今年2月12日で終了したが、「合併後の市のシミュレーション」「他の中核市、近隣市との比較・分析」「両市の今後の課題、合併のメリット・デメリット」などの項目で、検討作業が終わらなかった。
報告書は53ページ。この日、勉強会の事務局から両市長に「両市とも財政的な健全性が保たれている」「合併による中核市移行はイメージアップや市民サービスの向上が見込めるが、財政的なメリットは見いだせない」などの検討結果が示された。
これを受け、両市長は、〈1〉現状分析にとどまり、まちづくりなどに踏み込んでいない〈2〉市民アンケートで回答者の多くが、合併の具体的な効果や影響、新市の構想・計画の提示を望んでいるが、応えていない――などの見解で一致した。
また、市原市長は、「新たに周辺市の首長にも協議への参加を呼びかけたい」と述べ、「合併に関しては2市」としていた枠組みの見直しにも含みを残した。
2015年03月28日 Copyright © The Yomiuri Shimbun
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板