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首都圏 地方議会・首長,政治・選挙スレ
4614
:
チバQ
:2012/12/09(日) 23:18:26
http://ibarakinews.jp/news/news.php?f_jun=13548910805970
2012年12月8日(土)
県議補選かすみがうら市区告示 新人の三つどもえ
県議辞職に伴う県議かすみがうら市区補選(欠員1)が7日告示され、元市議で会社社長の古橋智樹氏(41)=無所属、造園会社社長の外塚潔氏(51)=同=、元政党秘書の仲沢正博氏(37)=同=の新人3氏が立候補を届け出、舌戦に入った。
古橋氏は午後3時に同市上稲吉の選挙事務所前と同4時に同市稲吉東で出陣式。支持者らを前に「20年の政治・行政経験を生かし、常磐線跨線橋整備や新土浦協同病院へのアクセス道路の整備、社会保障の平準化に取り組みたい」と訴えた。
外塚氏は午後4時から同市下稲吉で出陣式。県議や市内外の市議が駆け付けた。外塚氏は重点施策に子育て支援、高齢者福祉、生活環境の整備の三つを挙げ「市の南北交流を活性化し、幸せの実感できるまちづくりをしたい」と訴えた。
仲沢氏は午後1時ごろから同市大和田の市役所霞ケ浦庁舎前に立ち、子育て、教育、農業への支援など訴えた。
投票は衆院選と同日の16日、市内33カ所で行われ、午後8時から同市新治のわかぐり運動公園体育館で即日開票される。有権者数は3万5751人(6日現在)。
http://ibarakinews.jp/news/news.php?f_jun=13548909136690
2012年12月8日(土)
県議補選守谷市区告示 2元職と新人争う
市長選に出馬した元県議の辞職に伴う県議守谷市区補選(欠員1)は7日告示され、元職の市商工会長、小川一成氏(65)=自民、新人で元市議の山崎裕子氏(39)=無所属、元職のスポーツインストラクター、梶岡博樹氏(35)=無所属=の3人が立候補した。
小川氏は同市百合ケ丘の空き地で、参院議員や県議、市議らが応援に駆け付け出陣式。「政治家に求められるのは結果が全て。期待に応えられるよう、すぐ県で仕事をしたい。問題は山積しているがしっかり答えを出し、この守谷を日本一のまちにする」と訴えた。
山崎氏は午前9半ごろ、同市百合ケ丘の選挙事務所で、近隣の県議や取手市議ら約30人を前にあいさつ。原発事故後、早くから取り組んだ放射線対策を振り返り「同じ子育て中の保護者の声を県政に反映させ、子どもたちを育てていける守谷をつくっていきたい」と支持を訴えた。
梶岡氏は午前9時すぎから、TX守谷駅頭で第一声。通勤客らに「若い力を地元のためにとの声を受け立候補した。守谷への思いを県政の立場から形にしていきたい。東海第2原発の廃炉と子どもと妊婦を放射能から守り、県議会定数と報酬削減などに全力で取り組む」と呼び掛けた。
投票は16日午前7時から8時まで、市内20か所で行われ、午後9時から百合ケ丘の市立黒内小学校体育館で即日開票される。有権者数は5万23人(6日現在)。
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