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首都圏 地方議会・首長,政治・選挙スレ

4027チバQ:2012/02/07(火) 12:40:36
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120207-00000092-mailo-l08
選挙:東海村議選 原発推進派が過半数割れ 2会派で9議席 脱原発寄りに変化か /茨城
毎日新聞 2月7日(火)12時2分配信

 先月の選挙で新議員が決まった東海村議会(定数20)で、改選前に計11議席を占めていた原発推進の2会派が、村議選の結果、計9議席に減少し、過半数を割り込むことが6日、複数の村議会関係者への取材でわかった。新会派の結成も進んでおり、村議会が脱原発寄りに変化する可能性が強まった。
 改選前の議席構成は、原発推進寄りとみられる「みらいの会」(6人)と「新和とうかい」(5人)の両会派が計11人で過半数を占めた。一方、慎重・中立会派が、村上達也村長に近い「光風会」(4人)▽公明党(2人)▽共産党(2人)▽無所属(1人)−−となっていた。
 村議選では、現職15人と新人5人が当選。関係者によると、推進会派では「みらいの会」が「新政会」と名称を変え、新人も取り込んで6人が所属。「新和とうかい」はベテラン議員の引退などで3人に減少するという。
 これに対し、慎重・中立会派は「光風会」から「豊創会」(2人)が分裂するが、同会派の現職、豊島寛一氏は「兄弟会派。村長支持の方針は変わらない」と語る。「光風会」は新人の照沼昇氏が加わり3人。公明、共産は各2人で変わらず、無所属は現職の相沢一正氏と新人の武部慎一氏の2人となる。【大久保陽一】

2月7日朝刊


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