[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
4601-
4701-
4801-
4901-
5001-
5101-
5201-
5301-
5401-
5501-
5601-
5701-
5801-
5901-
6001-
6101-
6201-
6301-
6401-
6501-
6601-
6701-
6801-
6901-
7001-
7101-
7201-
7301-
7401-
7501-
7601-
7701-
7801-
7901-
8001-
8101-
8201-
8301-
8401-
8501-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
首都圏 地方議会・首長,政治・選挙スレ
3545
:
チバQ
:2011/04/18(月) 22:08:43
◇現新の2人、第一声は対照的に−−流山市長選
3選を目指す現職の井崎義治氏(57)と、3回連続の挑戦となる新人の大作浩志氏(53)の2人が立候補し、選挙戦に突入した。
井崎氏は午前11時から、同市加(か)4の事務所で出陣式。地元選出の国会議員や周辺市の市長らが応援に駆けつけ、同日告示された市議選の候補7人も顔をそろえた。「長寿社会を生き抜く成長戦略で、もっと1円まで生かす市政を徹底したい」と意気込んだ。
大作氏は自ら立候補を届け出た後、午前10時ごろ同市小屋の自宅で報道陣を前に決意表明。「自ら模範を示して市長給与を半減し、行財政改革を進める。高齢者対策に力を入れ、1人暮らしのお年寄りの安全を見守りたい」と持論を展開した。【西浦久雄】
◇前市長の評価が争点 定数21に28人−−白井市議選
白井市議選(定数21)には現職19人、新人9人が立候補を届け出た。北総鉄道への補助金の是非と、市議会が不信任を突きつけた前市長に対する支持・不支持が主な争点。市議選の結果は5月22日投開票の市長選にも影響を与えそうだ。
市議会と横山久雅子前市長(60)は昨年3月以降、県と沿線6市が協調して支出する北総線運賃値下げのための補助金を巡って対立。市議会は10年度予算案から補助金を削除し、横山氏が昨年10月に専決処分した。今年3月には議会が11年度の補助金も削除し、市長不信任案を16対4で可決した。横山氏は4月8日に失職したが、市長選再出馬を表明している。【早川健人】
◇新市初、旧2村議も 定数24に40人激戦−−印西市議選
昨年3月に印旛村と本埜村が編入合併して誕生した新「印西市」の初めての議員選も告示され、定数24に40人が立候補した。
旧2村議は合併時に「在任特例」が適用され、全員が新市の議員となっていた(任期は旧印西市議の任期満了まで)。人数は旧印旛村議12人、旧本埜村議8人で、旧印西市議24人と合わせて計44人。
旧2村議は特例で「現職」となっているが、印西市議選では「当選回数なし」で今回の選挙に臨む。
新市の定数は旧市と同数。今回の選挙は在任特例で膨らんだ分を元通りに絞り込むもので、旧3市村の有権者や候補の思惑も複雑に絡み、厳しい生き残りをかけた戦いとなる。【山縣章子】
◇「声を出すのも気を使う」 液状化には自転車で−−浦安市議選
拡声機の音量も控えめで−−。投票が見送られた県議選から一転、どうにか無事に告示された浦安市議選(定数21)。各陣営とも被災した市民の神経を逆なでしないよう細心の注意を払い、選挙戦をスタートさせた。
ある無所属候補。選挙事務所が液状化で使えなくなり、急きょ市内のJR京葉線高架下の駐車場を借りて午前中に出陣式。候補はスタッフ約50人とともに「頑張るぞ!」と叫び、選挙カーに乗った。記者も同乗した。
第一声の場所へ向かう途中、候補は「災害に強いまちを作ります。浦安の輝きを取り戻します」。マイクの音量も、訴える頻度も控えめ。通行人に笑顔であいさつして手を振りながら、「声を出すのも気をつかうなあ」とつぶやいた。
車は液状化による段差で何度も「ドスン、ドスン」と揺れる。車では被害の少ない地域の大通りしか回れず、各陣営と何度もすれ違う。「液状化のひどい地域は自転車で回るつもりです」
別の無所属候補。午前10時前、事務所にスタッフ15人前後が集まり、自転車のタイヤに空気を入れ、旗を縛りつけ……のんびりと準備する。同40分、候補は事務所前の出陣式で「実績を訴え、復興に全力を注ぎたい」と声を張り上げ、自転車にまたがった。お付きのスタッフは4人。記者も自転車を借りた。
同11時ごろ。最も液状化の激しい地区で、自転車をこぎながら「選挙どころではないのは理解しておりますが、復興のためにも大事な選挙です」。ブロック塀が沈み込んでいる家もあるが、「頑張って」と声がかかり、反応はまずまず。
同11時半過ぎ、JR京葉線新浦安駅前に到着。舗装がでこぼこで走りづらい。候補はしばらく自転車を引きながら徒歩遊説。午後1時、昼休みで事務所へ。「やはり街に元気がない。震災の影響は大きい。市民の関心は決して低くはないと思うが、投票に結びつくのか……」。不安そうに言った。【黒川晋史、駒木智一】
◇鋸南町長・5町議選、あす告示
統一選第2ラウンドの鋸南町長選と5町議選が19日告示される。投開票は、17日告示の市長選、市議選と同じ24日。
鋸南町長選はこれまでに現職と新人各1人が立候補を表明し、一騎打ちとなる公算。町議選は、酒々井町(定数16)▽多古町(14)▽横芝光町(18)▽長南町(14)▽鋸南町(12)−−で、総定数74人に対し90人前後が立候補する見通し。
一方、大網白里町議補選(改選数4)も19日告示・24日投開票で行われる。【森有正】
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板