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首都圏 地方議会・首長,政治・選挙スレ
3458
:
チバQ
:2011/04/14(木) 21:53:24
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110411-00000111-mailo-l19
’11統一選:県議選(その2止) 自民、15議席維持 /山梨
毎日新聞 4月11日(月)12時43分配信
◇清水氏、激戦制す 民主・小野元市長及ばず
■韮崎市(定数1)
自民公認の現職、清水武則氏が、元市長で民主推薦の新人、小野修一氏との一騎打ちを制し、自民の議席を守った。両氏は、現市長の横内公明氏と小野氏が市を二分した06年11月の市長選の構図を引き継ぎ、激しい選挙戦を展開した。
清水氏は横内市長の選対本部長や、横内正明知事の後援会支部長を務めた経験から、市長や知事との距離の近さをアピール。横内市長が「選挙の恩は選挙で返す」とバックアップ。9市議も選対に加わった。当選を受け「知事と市長とともにすばらしい県土づくりにまい進したい」と支持者らに述べた。
小野氏は、議員報酬カットや政務調査費の廃止などを公約に掲げて「議会改革を目指す」と主張。5期目を目指す清水氏に対して多選批判を展開し、「県政に新しい流れを」と訴えた。民主党への逆風から、政党色を出さない戦略で無党派層への浸透を図ったが、及ばなかった。
◇組織力で久保田氏 斎藤、桜本氏も初当選
■南アルプス市(定数3)
前回(07年)当選した3人全員が、市長選に転身したり引退を表明。立候補した5人はいずれも新人で、混戦になった。
民主推薦の前市議会議長、久保田松幸氏が当選。自民推薦の旧八田村長、斎藤公夫氏と、元市議の桜本広樹氏も組織力を生かした戦いぶりで当選を果たした。
久保田氏は、民主現職の金丸直道氏の支持基盤を受け継ぎ、盤石な組織戦を展開。旧白根町地区を地盤とする唯一の候補として地元票もまとめた。
斎藤氏は、村長を7期務めた経験をアピール。前回に続き再挑戦の桜本氏も市議時代の組織力を生かした。17日告示の市長選に出馬を表明している現市長の今沢忠文と前県議の中込博文の両氏も動き、今沢氏は桜本氏を、中込氏は斎藤氏をそれぞれ支援した。
共産の名取泰氏は党支持層を固めるも及ばず。無所属の河野良太氏は若さを武器に浸透を図ったが、伸び悩んだ。
◇早川、武川氏が当選
■富士吉田市(定数2)
定数2に対し5人が挑む最激戦区となり、支持者を奪い合う激しい選挙戦が行われた結果、無所属新人の早川浩氏と自民現職の武川勉氏が当選した。
衆院議員秘書を務めた元山梨中央銀行員の早川氏は、同級生仲間の支援を受け、勇気と行動力を訴え、つじ立ちや自転車での遊説が功を奏した。県議会議長の武川氏は、現職の実績を前面に出して「任せて安心」と訴えながら、市長時代からの支援者を手堅くまとめた。
勝俣氏は、市議4期の実績とサッカーのヴァンフォーレ甲府の監督を務め、リーダー性を訴えたが、及ばなかった。6期目を目指した自民現職の渡辺亘人氏は、後援会組織をフル回転させ、支持固めを図ったが、届かなかった。無所属新人の渡辺淳也氏は、おじで元県議の秋山隆信氏の支持者の支援を受けながらつじ立ちも行ったが、甲府市出身でもあり十分浸透を図れず、及ばなかった。
◇河西氏が再選
■中央市(定数1)
中巨摩郡(昭和町)と分かれ、今回から1人区となった。無所属現職の河西敏郎氏が、民主推薦の一瀬明氏とみんなの党公認の関敦隆氏の両新人を抑え、議席を守った。
河西氏は昨年11月に自民党を離党したことで、党派を越えた幅広い層に浸透。町長を務めた地盤の旧玉穂町を中心に票を伸ばし、再選した。
歯科医師の一瀬氏は、政権への逆風を受け、政党色を出さずに医療現場の経験をアピール。関氏は、みんなの党を前面に押し出し、議員定数削減など党が掲げるアジェンダ(政策課題)の実現を訴えた。しかし、2氏の地盤はいずれも旧田富町で、地元票が割れてしまい、及ばなかった。
4月11日朝刊
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