したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

首都圏 地方議会・首長,政治・選挙スレ

3455チバQ:2011/04/14(木) 21:51:35
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110413-00000130-mailo-l19
自民県連:会長、民間人も候補に /山梨
毎日新聞 4月13日(水)13時8分配信

 自民党県連の役員らが12日、甲府市内で会合を開き、辞任届を提出した堀内光雄県連会長の後任について、県議や元国会議員のほか、民間人も候補とすることを決めた。
 具体的な選考方法は、新県議が5月以降に話し合って決める。皆川巌幹事長は取材に「県民から受け入れられる会長を選ぶためには、幅広い人材から選ぶべきだ」と話した。
 県連によると、1955年ごろの初代、2代の会長は民間人だった。3代以降は現職の国会議員が会長を務めている。例外は、06年4月から約1年間務めた山下実県議(当時)と、前衆院議員の堀内会長のみ。【小林悠太】

4月13日朝刊

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110412-00000133-mailo-l19
自民県連:堀内会長、辞任へ /山梨
毎日新聞 4月12日(火)13時46分配信

 自民党県連の堀内光雄会長は11日、同県連に会長職の辞任届を提出した。東日本大震災の影響で解散総選挙が遠のいたため。県連の皆川巌幹事長は「新会長が決まるまでは預かりとするが、慰留は行わない」と話す。昨年中に決定予定だった次期衆院選立候補予定者(支部長)の選考作業は一時中断となる。
 堀内会長は10年夏の参院選後に辞める予定だったが、「解散総選挙は間近で、支部長を決めずに辞めるのは無責任」として続投。しかし、支部長選考作業は難航が続き、1人も決まっていない。
 皆川幹事長によると、堀内会長は他の理由として「山梨の衆院議員の定数が減る可能性があるため、支部長選考方法を見直すべきだ」「県議選に合わせて、会長も代わるべきだ」と説明したという。支部長の選考方法は新会長が決める予定。
 また、皆川幹事長は同日、三つに分かれている県議会の自民党系会派について、各会派代表に統一会派結成を求めた。今後の国政選挙に向け結束するため。分裂状態は07年の知事選前から続いている。【小林悠太】

4月12日朝刊


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板