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首都圏 地方議会・首長,政治・選挙スレ
3191
:
チバQ
:2011/03/04(金) 23:52:49
http://www.shimotsuke.co.jp/special/seijinogenba2011/20110126/447757
政治の現場で 11県議選を前に
【第1部 政党対決】4公明 「3議席復活」に全力 乱立、小山・野木に初擁立
(1月20日 05:00)
年頭の街頭演説に小山市を選んだのは初めてだった。
1月3日、公明党県本部の遠藤乙彦代表は同市郊外で声を張り上げた。「党の存在感を出すために統一選で勝たなければならない」
県議選で公明党は4年ぶりの3議席復活を目標に掲げる。宇都宮市・上三川町選挙区(定数13)での現有2議席維持に加え、初めて候補者を擁立する小山市・野木町選挙区(同5)で勝利を目指す。
◆ ◆
県議会では2議席ながら、公明党は県政界で独特の存在感を示してきた。昨年10月末の同党県本部大会には、福田富一知事も出席し「(統一地方選は)パーフェクト勝利を」と激励した。
公明党の県内での基礎票は10万票とされる。選挙での協力関係などを意識する他党からは、常に動向が注目されている。
一方、県議会での少数会派ゆえの苦悩もある。3人に満たない会派は本会議で代表質問ができず、議会運営委員会に正式に委員を送り込めないなど活動に制約がある。
このため4年前は政策面で考えの近い無所属県議1人と会派「公明党・新政クラブ議員会」を結成して数をそろえた。だが昨年3月に「当初から3年間の約束だった」として、両者合意の上で同会派を解消した。再び「3議席の壁」に直面することになった。
◆ ◆
公明党は会派解消直後から、3議席確保に向け対策を本格的に練り始めた。着目したのは那須塩原市・那須町選挙区(定数4)と小山市・野木町選挙区。いずれも定数と党所属の市町議数が多く、一定の基礎票が計算できることなどから候補者擁立の対象となった。
小山市・野木町に絞った背景には立候補予定者8人の「乱立」があった。支持母体である創価学会の安定した組織力に支えられている公明党は「票が分散し当選ラインが下がれば有利になる」(同党関係者)とも分析したという。
ただ危機感もある。同党県本部関係者は「『公明党だから大丈夫』と思われるのが怖い。現職が票固めに奔走する中、新人が票を上積みするのは厳しい」と明かす。
今期限りで引退する公明党現職の小高猛男(こだかたけお)県議は「全員当選すれば、3県議できめ細かく地域の課題を取り上げられる」と期待する。
課題は大票田の小山市などで票の掘り起こしを図ること。同党県本部は県内向け公約集に「ベンチャー起業」支援策や都市住民向け政策などを盛り込むことを検討している。
[写真説明]公明党県本部は昨秋の大会で早くも統一選の立候補予定者を披露した=宇都宮市内
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