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首都圏 地方議会・首長,政治・選挙スレ
2464
:
チバQ
:2010/09/28(火) 20:45:48
http://mytown.asahi.com/gunma/news.php?k_id=10000001009280001
大沢氏、来夏の知事選 再選へ出馬表明
2010年09月28日
来年7月27日の任期満了に伴う知事選で、大沢正明知事(64)は27日、県議会9月定例会の本会議で「初心を忘れることなく、引き続き県政運営を担当してまいりたい」と述べ、再選をめざして立候補する考えを表明した。初当選した2007年の知事選では全国でもまれな自民党公認だったが、今回は無所属で立候補する意向だ。(木村浩之)
同知事選で立候補を正式表明したのは大沢氏が初めて。
須藤昭男県議(自民党県議団)の一般質問に答えた。
大沢氏は前回知事選で掲げた85項目のマニフェストについて言及。ドクターヘリの運航(09年2月開始)や中学卒業までの子ども医療費の無料化(09年10月に完全実施)、県の魅力を東京から発信する「ぐんま総合情報センター」開設(08年7月)、公用車をエコカーに移行(06年度末52台から09年度末470台)など64項目について目標達成か大幅に進捗(しん・ちょく)がはかられていると強調した。
観光客10%アップや、小学から中学1年まで30人学級実現など、未達成の21項目についても取り組んでいるとして、「県政はマニフェストで指し示した方向に着実に進んでいる」と実績を強調した。
そのうえで、「モノづくり産業に秀でているほか、尾瀬をはじめとする豊かな自然、風光明媚(ふう・こう・めい・び)な温泉地、数多くの歴史的遺産など本県の強みを生かし、さらに伸ばすことで、群馬の可能性を大きく羽ばたかせたい」と2期目に対する思いを語った。
大沢氏は、これまで2期目への意欲を示すにとどまっていたが、10日には県内の商工会議所会頭らでつくる経済人グループが大沢県政の経済対策や雇用対策、観光政策、八ツ場ダム推進姿勢などを評価するとして、立候補を要請する動きもあった。大沢氏は報道陣の取材に対し、「姿勢を出さないのもいかがなものかと思い、しっかり早く示した方が良い(と判断した)」と述べた。
大沢氏は今後、各種団体などの後援会づくりを進める予定だ。
前回知事選で、「自民党公認候補」として戦った大沢正明知事が、今度は無所属で立候補する予定だ。
「知事の立場になると、県民や市町村、各党会派の意見をよく聞いて県政にあたる必要がある。広く県民の皆さまに支持をいただける形で出馬するほうが良いと考えた」
大沢氏は27日の県議会本会議で、無所属で立候補する理由をこう語った。
大沢氏は2007年に初めて立候補した際、対立候補の一人は5選を目指した現職の小寺弘之氏だった。
小寺氏は1991年に初当選以来、4回の選挙とも自民党に支えられてきたが、人事案などをめぐって同党と溝が深まっていた。そこで対立候補として白羽の矢が立ったのが、県議を4期務め、自民党県連幹事長などを歴任した大沢氏だった。大沢氏は自民党県議の2派閥である福田派と中曽根派の一本化にも貢献していた。
「前回は立候補が(選挙の8カ月前と)急で、自民党に支えてもらい、勝利することができた」と大沢氏は振り返る。
県政では「自民党王国」は健在で、自民党は47議席のうち31議席を制する優位な状況は変わっていない。
しかし国政では1年前に自民党から民主党に政権が交代した。大沢氏は「自民党」の看板を外すことで、民主党に親近感を持つ保守支持層などからも広く支援を集めたい狙いがあるとみられている。
この日の県議会では、民主党県連幹事長の久保田務県議から「菅政権とのパートナーシップ」について質問を受けた。大沢氏は「国との連携は大切。地元選出の国会議員の皆さんとの政策懇談会や、あらゆるルートを使って、県民生活の安全安心、県経済の活力向上のためしっかりと政府と連携していきたい」と、民主党とも関係を密にする考えを示した。
9月末で自民党を離党することも明らかにした。
一方、民主党関係者によると、党県連内では来春の統一地方選の候補者擁立などの対応を優先しており、来夏の知事選に関する動きは、今のところないという。
共産党県委員会や労働団体、商工団体などでつくる「民主県政をつくる会」は、前回の知事選で候補者を擁立し、今回も擁立を検討する。共産党県委員会の有馬良一書記長は「年内には方向性を出したい」と話している。
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